砂川事件再審棄却怒髪天

2018.07.19 Thursday
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    JUGEMテーマ:ニュース

     

     憲法を学んだことがある人なら砂川事件地裁判決とその後の顛末に強い興味があると思います。

     

     米軍駐留は日本国憲法違反か?

     

     日本の平和主義と武力放棄を謳う日本国憲法の支配する領土では、米軍基地は違憲状態にあると考えるのは普通だとおもいます。

     それが、当時、地裁では違憲、最高裁では合憲という判断だったというのが驚きです。

     

     ところが、最近、アメリカの情報公開で当時の大使が最高裁長官に会って事前に情報を漏らした(または、合憲にしろという圧力をかけた)という事がわかったことから、当時の被告が再審請求したという次第でした。

     

     にもかかわらず、当時の最高裁判決「米軍合憲」のまま、再審棄却ということになったわけですから、もうこれは怒り心頭でしょう。

     いったい、統治機構というものは誰のものか、アメリカの言いなりなのか。

     

     怒髪天を衝くというのはこのことです。

     最高裁を裁く機関はどこにあるのでしょうか。

        

    平和問題・憲法9条|-|-|-|-|by ネコスキイ

    クロアチア対フランス

    2018.07.12 Thursday
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      JUGEMテーマ:スポーツ

       

       いよいよサッカーワールドカップの決勝戦が近づいてきました。

       クロアチアはかつて3位になったこともあり、また今回のイングランド戦などの激戦を勝ち抜いてきたということもあって、かなり強い思いがあります。

       フランスは優勝経験もあり、国をあげてのサッカー育成や身体能力の高いアフリカ移民を擁するという点で、申し分のない戦いを展開できそうです。

       

       どちらが勝つか。

       どちらでもいいのですが、山口県ほどのGDPしかないクロアチアがどうしてこんなに強くなったのか。

       旧ユーゴスラビア時代は、オシムのような選手が出てましたが、最近はあまり知らないのです。

       たしか、キング・カズが一時期プレーして、プロなのに泥にまみれて試合していたというニュースを記憶します。

       

       そんなことを考えると、弱いものを応援したくなるという感情で、クロアチアに勝っていただき、全世界に咆哮をあげてもらいたいと思います。

       

      P.S.

         結局、フランスが20年ぶり2回目の勝利を勝ち取りました。

        クロアチアも試合間隔が中3日という不利に加え、平均年齢も2歳上という体力差もあったようです。

        クロアチアの選手の中にはモドリッチのようなレアル・マドリードで活躍する選手もいて、フランスとは経験の深さ違いで勝ってほしかったのですが、ゴール前の混戦を避けてミドル・シュートで切り抜ける作戦が狙い撃ちされていたように見受けます。

        エンゲルスの量と質の論理からいうとフランスが勝ちという方程式なのに、よくここまで戦ってきたとクロアチアを褒めてあげたいと思います。

        国勢から考えて県選抜選手チームが国際大会で2位になるのですから、「チア☆ダン」のような構図でしたね。

       

       

       

      スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

      麻原ショウコウの死刑

      2018.07.11 Wednesday
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        評価:
        団藤 重光
        有斐閣
        ¥ 10,838
        (2000-04)

        JUGEMテーマ:ニュース

         

         やっと死刑になった、という人は多いと思います。

         麻原の他に6人の旧オウム真理教幹部も死刑になりました。

         

         と、こうやって書いていると不思議な感覚におそわれます。

         国家権力が人の生命を奪うという事実が、意外にハードボイルドな表象に見えるからです。

         

         他人を残虐に殺し、それを命じたから、仕方ないのです。

         亡くなった人は、非人道的に殺害され、死刑にされる人は「人道的に」絞首刑にされるのです。

         

         これは、いかがなものか。

         

         絞首刑にされても、肥満ならば頭部が抜けて血がほとばしるという報告がネットで出ています。公開された東京刑務所刑場の底には洗浄口があって、それは血と汚物を掃除するためだということですが・・・・・。

         

         しかし、殺された人は苦しみぬいて死んだわけだし、今も体や精神を患っている人のことを考えたら、あまりに偏った死刑方法だと思うのも当然です。

         

         電気椅子にすべきか、銃殺にすべきか、高射砲殺にすべきか。

         残虐殺人、複数殺人は、半殺しにして一日地獄の苦しみにあわせ、それでも逝かない場合は、遺族に刺殺させるという方法を刑法に入れればよいのです。

         

         「冤罪」は、捜査・取り調べ上のミスから生じるので、この方面は団藤重光氏の論文を参照してほしいと思います。その方面から死刑廃止を唱えることと、上記の残虐刑との矛盾はないと思います。

         

         アジア刑法の残虐性を言う論客もいることを私は知っています。

         トルストイ、ヴォルテールなど昔から死刑廃止をとなえたヨーロッパは、ほとんど死刑制度がないのです。

         「シベリア送り」、「遠島」という方法も死刑に等しいのです。

         

         刺殺したら正常な人間なら精神に異常をきたすかもしれません。それでも遺族の苦しみを考えると・・・・。

         

         しかし、よく考えると、人を殺すに至った原因は、犯人や命令者だけでなく、「社会」や「教育」にも原因があるという社会犯罪説をとるなら、本人だけに責任を負わせるということはできないことは言うまでもありません。

         「社会」という規定を明確にして責任を負わせ因果応報の報いを受ける方法が必要な時期です。

         

         それにしても、死刑執行の前日に、西日本の未曽有の豪雨を知りながら「赤坂自民亭」で騒いでいた大臣各位のことを考えると、やるせない思いがしてなりません。

         

        宗教の時間でございます|-|-|-|-|by ネコスキイ

        ベルギー戦のぬか喜び

        2018.07.03 Tuesday
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          評価:
          ---
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          ()
          コメント:シメイはフルーツの味がします。ベルギービール屋さんは日本にもたくさんありますから。

          JUGEMテーマ:ニュース

           

           日本時間今朝3時キックオフという時間帯にも拘わらず、サッカーW杯決勝リーグの日本vsベルギー戦は視聴率30%だったそうです。私だけでなく、自宅の飼い犬まで騒ぎだして見ざるをえなくなりました。

           内容は、特に後半は密度と興奮の濃い試合展開となりました。

           最初の原口選手のシュートで"元気"が出て、その勢いで乾選手のミドルシュート。これで世界ランキング3位のベルギーに対して2点先取して、日本中、大いに舞い上がりました!

           

           「もしかして、勝てる? ふふっ」

           

           と思った人は多いでしょう。

           ところが、それからベルギーが長身選手を投入したあたりから潮目がかわり、その交代選手がともに1点、計2点を取り、

           

          「ああ、これでPKで決まるか」

           

           という時間帯になってきたアディショナルタイム。

           残り1分ほどの間に、日本が攻め込んでコーナーキック、ベルギーのキーパーががっちりつかんでカウンター攻撃。これで1点とられ、日本は敗退したのです。

           ベルギーがこのボールをポゼスしてゴールするまで10秒たらず。

           驚くことにベルギーの最強トップ、ルカク選手を中心に三者が一斉に走り出し、右翼から日本がマークしていたルカク選手をスルーしたノーマークの左翼選手にパス、あっけなく日本は撃沈したのです。

           この最後の展開は、中継を見ていた人なら絵に描いたような、お手本のシュートでした。

           最後の1分でカウンター攻撃でこの典型的な陣形をとれるベルギーは言うに勝る「赤い悪魔」でした。

           最後のシュートに食らいつこうとした昌子源選手がくやしがり芝を叩くシーンには涙がでました。

           

           長友選手が苦労していた長身の選手をさらに長身選手に交代させるなどベルギー監督の采配は鋭く、それに応えたベルギー選手の鋭さ、チームプレーに感服しました。

           同じ23人の代表選手と言えども、控え選手の層の厚さや瞬時に全力を出せる能力を考えると、日本はまだまだベスト8に残る力はないかな、と思いつつ、戦術的には勝てたかもしれないとも思うのでした。

           このレベルが8位以内にいるということは、優勝を狙えるまであと4×4=16年くらいかかるかもしれません。いや、もっと。

           

           P.S.

           ベルギー人と話す場合は、チョコ、ビール、サッカーが有名ですね、というと喜ばれます。

           そして、忘れてはならないのは「フランダースの犬」。

           これはベルギーの都市アントワープの物語でしたね。実はベルギー人はあまりこの物語を知らないようです。

           

          スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

          サッカーW杯ロシア大会H組

          2018.06.29 Friday
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            JUGEMテーマ:ニュース

             

             ポーランド戦の最後の15分は大博打でした。

             同時に始まった同じ組の試合でコロンビアが1点先取してからが、脂汗が出るような嬉しいような試合でした。

             キャプテン長谷部が投入され、ゆるく闘志を燃やしてもどかしい試合を敢行した度胸は素晴らしいと思いました。

             もし相手のセネガルに1点とられていたら「大惨事」となり決勝リーグ進出はできなかったのです。

             その点、西野監督、コーチ陣は良く他試合の趨勢を研究していたということでしょう。

             パス回しで15分を消化し、コロンビア・セネガル戦のアディショナルタイムが終了するまで待った、その気持ちは代表チームでないとわからないと思います。

             次の試合にでるための「賭け」。

             すでに敗戦が決定していたポーランドも最後まで攻めに出るわけではなかったので、ちょっと「談合」を疑った人も多いと思います。西野チームの作戦勝ちです。

             

             「戦わずして勝つ」

             

             これは、「孫子の兵法」では最善の手ではなかったでしょうか。

             その点を評価してあげましょう。「フェアプレイ・ルール」はFIFAのレギュレーションなのでそれにしたがうと、今回のような不本意な試合になったならば、そのルールを変える必要があります。

             たとえば、柔道のようにファイティングポーズをしないと、警告を受けてイエローカード1枚分消化するとか、そういう改革も必要です。

            スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

            「アンナカレーニナ」 2

            2018.06.28 Thursday
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              JUGEMテーマ:読書

               

               歴史を紐解いてみましょう。

               まず、トルストイの三部作の執筆の始まりと終わりは以下のとおりです。

               

               1863年 「戦争と平和」執筆準備

               1869年 「戦争と平和」完結

               1973年 「アンナ・カレーニナ」執筆開始

               1977年 「アンナ・カレーニナ」完結

               1889年 「復活」(「コーニの物語」)の草稿を書く

               1899年 「復活」、国内、国外で同時発表

               

               これにロシアやヨーロッパ・世界の歴史を重ねると、「アンナ・カレーニナ」という上流階級の没落の過程と終わりの始まりが分かります。

               

               1861年 ロシア農奴解放令
                 1863年 「戦争と平和」執筆準備
                 1869年 「戦争と平和」完結
                 1973年 「アンナ・カレーニナ」執筆開始
                 1977年 「アンナ・カレーニナ」完結
                 1877-78 露土戦争⇒1878 サン・ステファノ条約
                 1881 アレクサンドル2世暗殺
                 1889年 「復活」(「コーニの物語」)の草稿を書く
                 1899年 「復活」、国内、国外で同時発表
                 1904年-05 日露戦争

                 1905年 血の日曜日事件⇒第1次ロシア革命(1905-07)

                   ⇒ニコライ2世、十月宣言(国会開設を約束)
                 1905年 ストルイピンの弾圧政策(1905-11)

                   ⇒ミール(農村共同体)の解体
                 1914年-18 第一次世界大戦に参戦
                 1917年 三月(ロシア暦二月)革命(ニコライ2世退位=ロマノフ朝の滅亡)
                                 ⇒十一月(ロシア暦十月)革命⇒ソビエト政権成立 

               

              "Все счастливые семьи похожи друг на друга, каждая несчастливая семья несчастлива по-своему."
              Толстой, Лев Николаевич. Анна Каренина (Russian Edition) (Kindle の位置No.543-544).  . Kindle 版.
              トルストイに学ぶ|-|-|-|-|by ネコスキイ

              「アンナカレーニナ」 1

              2018.06.27 Wednesday
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                JUGEMテーマ:読書

                 

                 「アンナ・カレーニナ」は現代小説のお手本とされています。

                 それを今読む意義はどこにあるのでしょうか。

                 ロシア人と話すと「カラマーゾフ兄弟」が日本でベストセラーになったことが驚嘆すべきできことだ、と語ります。

                 そう、本国では、あまり読まれない古典と化した古臭くて難しい本だからです。

                 日本でいうと、夏目漱石か森鴎外のようなものなのでしょう。

                 イギリス人と話したときも、シェイクスピアはあまり読んでいないのが一般のようでした。それもそのはず、同時代の近松門左衛門を進んで読む若者は研究者ぐらいしかいないので、当然と言えば当然なのです。

                 

                 「アンナカレーニナ」もあまり最近は読まれないとしても、人生を考える上では不可欠の一冊ともいえます。ロシアの貴族階級の話と片づけてしまえば、日本人とは関係なさそうですが、先進的なロシア貴族が解放された農奴の生き方に共鳴を見出すという点で、社会の発展を学べる内容になっています。

                 

                 「アンナ」の不倫がテーマと勘違いする人もいますが、当時の貴族階級の腐敗に対置した主人公レービンの精神の発展が最大のテーマなのだと思います。

                 ただし、アンナがウロンスキーに恋い焦がれるシーンや、鉄道自殺する前の混乱と孤立が詳しく描かれていて長編なのに目が離せないところは、トルストイの小説手腕です。

                 名目的結婚から、このやむを得ない精神発露としての「不倫」が存在した革命前のロシア、女性が不利な時代、対外戦争でセルビアに攻め入ることが当然とされた時代、この時代を把握することなしに「アンナカレーニナ」は読めないので、ある程度説明は必要です。

                トルストイに学ぶ|-|-|-|-|by ネコスキイ

                メイキングとソンタくん

                2018.06.06 Wednesday
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                  JUGEMテーマ:ニュース

                   

                   神戸製鋼では、データ偽装が随分前から行われていたことが発覚し、その他の会社も信用を疑われています。

                   神戸教育委員会も、いじめの報告がなされていたのに教育委員会が隠蔽していることが分かりました。

                   

                   これらは「神戸問題」と呼んでいいでしょう。

                   サカキバラ事件も神戸、大震災も神戸、iPS細胞の山中教授も神戸大学出身、ロシア大会「サムライ・ジャパン」23人のうち3人も神戸・・・・・

                   日本社会を揺るがす悪いことも、良いことも・・・そしてコーベなのです。

                   

                   今回、神戸製鋼ではデータ改ざんを「メイキング」と呼んで隠蔽していました。『下町ロケット』でもデータ改ざんせざるを得ない心理状況を扱っていましたね。データを改ざんされ、これを「科学」と呼ばれた日には、一般人は反論できません。

                   旧ソ連のべリア機関が大規模に学者にニセ「科学」を語らしめたことは有名でした。

                   そこまで行かないとしても、これだけの大企業で改ざんが行われているとすれば、財務省でさえそうなのですから、他もどうかと疑ってかかっても良いでしょう。

                   

                   これは、人類に対する罪なのです。

                   単なる技術データを改ざんしたのみならず、国民をだましたということになるのです。

                   しかも、上司や空気を「忖度」(そんたく)した結果ということなら、技術者本人に罪はないことになります。アメフト問題と似ています。

                   教唆の罪という条項に、忖度誘導とでも付け加えて改正刑法でも作るべきと考えます。

                   

                   それにしても、巷にはニュースなどどこ吹く風と遊んでいる人もいます。

                   「忖度」って知っている?と聞いたら、「何、ソンタ君ってどんな人」と逆質問されます。

                   そういう人も、この技術改ざんされた品物を利用しているということを、技術者や経営者は知るべきでしょう。

                   

                  科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

                  快刀乱麻 アメフト問題

                  2018.05.25 Friday
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                    JUGEMテーマ:スポーツ

                     

                     日大アメフト部員が反則行為をして関学アメフト部員をケガさせた問題で、毎日のニュースの半分が過ぎます。

                     米朝会談の中止と同じぐらいの勢いで報道されています。

                     

                     それにしても、なぜ、監督が「つぶせ」と命令したと認めないのか。NHKの録音を突きつけられても、屈服しないのです。

                     

                     それは、多くの大学のアメフト部が、ああいう言い方やあれに類似した行為をしているから、という開き直りがあると思います。

                     なぜ、それほど日大だけが言われなければならないのか。と思っているでしょう。

                     駐車違反取締に対するあがきのようなものです。

                     

                     それを「構造的」犯罪というのです。

                     法律はそれを取り締まれないのです。「空気」を罰することができなかった過去の経験を見てもわかります。

                     

                     東大アメフト部のチーフコーチは横断的組織をつくれといいますが、それは悪いことでないとしても、私立大学の存続にかかわるような看板クラブを背負う身になれば、かなりの重圧になるのもうかがい知れます。

                     しかし、悪いことは悪いと自ら進んで言うことで、全体が変わるのです。

                     最初の犠牲になってほしいと思います。

                     それにしても、東大や京大は国立大学法人なので、傍観者的になるのも致し方ないですが、いまいましいことでもあります。

                     

                     直接の加害者が記者会見したような潔さが必要です。それが最大のスポーツマンシップ、監督・コーチとしては組織論であり戦術であると思います。

                     

                    スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

                    西城秀樹と東条英樹

                    2018.05.17 Thursday
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                      JUGEMテーマ:ニュース

                       

                       歌手の西城秀樹が亡くなりました。

                       

                       「君が望むなら 命をあげてもいい」

                       

                       このフレーズが心を揺さぶったものです。マイクパフォーマンスも、革命的でした。

                       

                       さて、少しは歴史を知っている人なら、このフレーズに込められた皮肉はわかると思います。

                       

                       「大君が望むなら 命をあげてもいい」

                       

                       これは、教育勅語や軍人勅諭の精神なのでした。

                       

                        1970年代の西城秀樹は東条英機とは180度違う意味を謳歌したのです。

                       

                       「ハウス、バーモントカレーだよ」「秀樹、感激」「YMCA」

                       

                       みんな、70年代の彼のおかげです。

                       

                      歴史さんぽりーの|-|-|-|-|by ネコスキイ
                       
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                      何事も原典にあたること。マグナ・カルタから始まります。ヴァージニア憲法には、常備軍の危険性を主張しています!!
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                      宇宙戦艦ヤマトを描いた松本零士氏絶賛の「ボヘミアン・ラプソディ」は、今も力をもつ。
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