超富裕層26人で世界分割

2019.01.22 Tuesday
0

    JUGEMテーマ:学問・学校

     

     ダボス会議で報告された資料によると、たった26人の超富裕層が38億人分の収入を得ている、ということです。

     そして、その富が一層集中しているとも言われています。

     アマゾンのトップの財産の1%あれば、約1億人のエチオピアの保健予算が賄えるとも報告されています。

     

     このような世界に誰がしたのか?

     税制がそもそもおかしいのは誰も分かっているはずです。

     上位10%の人は下位10%の人よりも税率が軽いということも分かっていたはずです。

     

     各国の税制は国家主権ですが、国連の方でいっちょこの点を揉んでいただきたいものです。

     1. 租税条約だけで十分でないということ

     2.「所得上限」を定めること

     3. 最低所得を決め、それを下回る場合は国際援助をすること

     

     来年のダボス会議でさらに富の集中がもし進んでいたなら、世界の政府の無能をさらけだすことでしょう。

     

     

     

     

     

    科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

    科学12の大理論にマルクス

    2019.01.18 Friday
    0

      JUGEMテーマ:読書

       

       コンビニは今や一大本屋と化しています。

       ほとんどは、雑誌・マンガ・エロ本です。

       

       ところが、よく見てみると、(コンビニによって品ぞろえが違うのですが)、なかなかためになる本もあるのです。

       これまでも、科学の雑誌で「ニホニウム」という新しい元素が命名されそうだということも、恥ずかしながらニュースよりコンビニで知った次第です。

       

       そういう失敗があったにもかかわらず、またまた面白い科学雑誌を見つけたので紹介します。

       

       学研プラスという会社が発行している『図解 科学12の大理論』。

       

       ちょっと科学に興味がある人なら、手ごろな値段で最新の科学の「教養」を手に入れられそうな書籍です。

       パラパラめくっていると、いつもとおなじようにアインシュタインや量子論などが説明されており、いつもと変わり映えしないなぁと思いきや、「社会科学」の分野についてもその“法則”も紹介されて、この部分が珍妙で面白い内容となっています。

       

       12の大理論とは、・・・

       

       1.ニュートン

       2.アインシュタイン

       3.量子論

       4.ビッグバン

       5.ホーキング理論

       6.リーマン幾何学

       7.次元

       8.マルサスの「人口論」

       9.マルクス理論

       10.ダーウィン進化論

       11.生命発生の理論

       12.脳と意識の理論

       +α 原爆・水爆の理論、イーロン・マスクのロケット

       

       となっていて、8章、9章のみ社会科学に属しています。

       

       8章のマルサスは幾何級数的に人口は増えるものの、食糧は比例的にしか増えないので、飢餓が起き餓死するのも当然、戦争などで死ぬことも肯定さるべきだという驚くべき“学説”で有名です。

       しかし、これは昔から「科学」とは言い難いとして廃棄されてきた理論なのではないでしょうか。

       俗流経済学と呼んだ時期もあります。

       

       9章のマルクス理論と共産主義については、「科学」に含まれていることを肯定してもいいものの、書かれている内容は科学的ではありません。剰余価値の搾取という点について触れていないし、したがって資本の蓄積や流通、その社会の中での役割・害悪についても全く触れていないのです。

       不変資本の節約によって、大量輸送機関の「安全性」が放置されるという当然の事実も、この本では説明できかねます。はては、今では間違いが証明されたフランシス・フクヤマ氏の「歴史の終わり」まで持ち出して、あたかも『資本論』は証明されていないという議論を蒸し返しているだけなのです。

       あーーーーー、つまらん。

       

       

       

       

       

       

       

      科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

      チコちゃん言葉の両刃

      2018.12.17 Monday
      0

        JUGEMテーマ:芸能

         

         NHKの「チコちゃんに叱られる」という番組は、土曜日の朝の連ドラが終わった後にいきなり来ます。

         CMがないからこんな風に始まります。NHKの特徴の一つでもあります。

         

         多くの世代に受け入れられた面白い番組で、「5歳の」チコちゃんがゲストに子どもの視点で質問して答えられなくなったら「ぼーっと、生きてんじゃねぇーよ」と毒づくところが面白いのです。

         多くの子どもはまさに「科学者」の視点で、常識を見るわけですから、なぜ、なにという質問をするのは当然の成長過程なのです。

         

         当たり前と思っていたことを、あえて何故なのかを考えることはせずに生きているのが大人でもあるのです。それが良いことでもあるのです。すべてに「何故か」と引っかかっていたらおちおち歩けなくなりますからね。

         それを前提に、子供らしさの探求心と残酷さで、毒舌をはくという設定は、「常識を疑え」という発展思想からは歓迎されるべき態度でしょう。

         

         これは、権威を疑うということにつながって、社会を変革する力ともなるので賛成です。

         しかし、一方で、この言葉を権力者が使ったとしたら、真逆の弾圧になるという両刃をもっているのです。

         

         この点で、この番組の森永のおまけ「キョロちゃん」みたいなカラスが視聴者投稿で紹介していたことに、ぎょっととました。

         それは、校長先生が成績の悪い生徒たちに壇上から「ぼーっと、生きてんじゃねぇーよ」と言って、生徒はドン引きだったという事実です。

         

         成績が悪いのは、ボーっと生きているからではなく、ちゃんと教え、学ぶ態度を引き出していない学校や社会があることを無視しているからです。

         この毒舌は、被支配者が使う言葉なのです。

         支配する側が使うと悪いのは、もし、三権の長が答弁や判決で使ったらどんなことになるかを考えればわかるでしょう。

         このことは、「チコちゃんたる木村祐一氏のみごとな才覚と対応の深さとは関係はないのですが。

         

         

         

         流行語のトップテンに入ったようで、紅白出場当選したようです。よかった、よかった。

         

        科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

        しんぶん赤旗主催「新人王戦」

        2018.10.18 Thursday
        0

          JUGEMテーマ:ビジネス

           

           皆さん。

           比類なき能力を発揮し続けている将棋界の藤井聡太さんは、「新人王戦」で森内9段の記録を抜き31年ぶりに最年少記録を塗り替えました。この新人王戦は、羽生善治氏、渡辺明氏も経由してきた歴史があります。

           これはネットを始め、ニュースになっていますので、ご存知の方が多いと思います。

           

           ところが、ほとんど書いていない大事な内容が「主催 しんぶん赤旗」だということです。

           このことを抜きにして将棋の新人王戦はありえないのに、藤井聡太さんの記録ばかりを書くとはニュースの手落ちと言わざるを得ません。

           大坂ナオミのスポンサー企業を「日清食品」と添える慣例があるにもかかわらず、この事実一つみてもマスコミにはまるで「日本共産党除外」規定があるかのような様相を呈しています。

           

           共産党を除外することが公平性を期すこことだ、という昔の椿発言の亡霊がまかり通っているのです。

           公務員給与を安く抑えるために利用した神戸市の「闇専従」についてニュースになりましたが、そのとき市長はマルクスの「共産党宣言」の冒頭を引用して「亡霊が徘徊している」とノタマッタのには笑いが止まりませんでした。

           自分たちが利用した組合を「亡霊」と言っていたのですからね。

           

           マスコミも、科学的に社会を見る練習をしないと、敵でもないものを敵とし、「悪事」を見抜けないでしょう。

           良いことをやっているように見せかけ、「悪事」に科学を利用するのはかつてからの常とう手段です。

           

           

           

           

          科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

          空飛ぶ車を救急車に

          2018.08.27 Monday
          0

            JUGEMテーマ:ニュース

             

            空飛ぶ車を官民で研究しようという協議会が立ち上がったようです。

            それが、ドローンなのかたんなる小型飛行機なのかわかりません。

             

            エアバスやロールスロイス、中国の企業などに遅れないよう早く提言と実行をお願いしたいものです。

            というのは、緊急搬送にドクターヘリだけでは小回りが利かないからです。

             

            どの空間をどう走るのか、事故の対応など法整備や保険、病院側の受け入れ態勢など早急に準備すべきです。

            消防・警察との連携や訓練も必要です。

             

            この分野は夢のある将来性のあるテクノロジーなので、資本投入とリスクを勘案しながら導入を急ぐ必要性があります。

             

            科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

            メイキングとソンタくん

            2018.06.06 Wednesday
            0

              JUGEMテーマ:ニュース

               

               神戸製鋼では、データ偽装が随分前から行われていたことが発覚し、その他の会社も信用を疑われています。

               神戸教育委員会も、いじめの報告がなされていたのに教育委員会が隠蔽していることが分かりました。

               

               これらは「神戸問題」と呼んでいいでしょう。

               サカキバラ事件も神戸、大震災も神戸、iPS細胞の山中教授も神戸大学出身、ロシア大会「サムライ・ジャパン」23人のうち3人も神戸・・・・・

               日本社会を揺るがす悪いことも、良いことも・・・そしてコーベなのです。

               

               今回、神戸製鋼ではデータ改ざんを「メイキング」と呼んで隠蔽していました。『下町ロケット』でもデータ改ざんせざるを得ない心理状況を扱っていましたね。データを改ざんされ、これを「科学」と呼ばれた日には、一般人は反論できません。

               旧ソ連のべリア機関が大規模に学者にニセ「科学」を語らしめたことは有名でした。

               そこまで行かないとしても、これだけの大企業で改ざんが行われているとすれば、財務省でさえそうなのですから、他もどうかと疑ってかかっても良いでしょう。

               

               これは、人類に対する罪なのです。

               単なる技術データを改ざんしたのみならず、国民をだましたということになるのです。

               しかも、上司や空気を「忖度」(そんたく)した結果ということなら、技術者本人に罪はないことになります。アメフト問題と似ています。

               教唆の罪という条項に、忖度誘導とでも付け加えて改正刑法でも作るべきと考えます。

               

               それにしても、巷にはニュースなどどこ吹く風と遊んでいる人もいます。

               「忖度」って知っている?と聞いたら、「何、ソンタ君ってどんな人」と逆質問されます。

               そういう人も、この技術改ざんされた品物を利用しているということを、技術者や経営者は知るべきでしょう。

               

              科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

              阿蘇の火砕流が伊方原発に!!

              2017.12.13 Wednesday
              0

                愛媛県・伊方原発の差し止め理由が、話題を呼んでいます。

                高等裁判所は

                  "「阿蘇の過去の噴火で火砕流が到達した可能性は十分小さいと言えず、原発の立地は認められない」と判断し、伊方3号機の運転差し止めを命じた。"

                と報道されています。

                 

                 今までなら中央構造線の直下を走る大断層のずれにともなう活断層の地震などを想定していましたが、今回は阿蘇山の噴火にともなう「火砕流」が四国のはずれまで来る可能性があるので、原子力発電所は稼働できない、という判断です。

                 とすると、その中間にある大分県などは全部丸焼けになるということか、とも判断できます。

                 雲仙普賢岳の火砕流の映像で近寄ってはいけないが、遠くに離れた他県にまで及ぶなどと考えるのは、火山学者の意見なのでしょう。常識はもはや通用しない局面になり、その最大値まで考慮しないと住民の安全は守れないということでしょうね。

                 

                 それなら、霧島連山は阿蘇山より大きい火山帯を形成していると考えるなら、川内原発なんか稼働不可に違いありません。また、火山列島である日本はどこでもそうなり、東京なんか富士山が噴火すれば火砕流で灰燼に帰します。

                 問題は原発が燃えるだけではなく、何年も有害な放射線を放出し人が住めない場所にしてしまうことを懸念しているのです。

                 

                 早くアンモニア発電など代替エネルギーに変えないと、これは大変な事態になりそうな判決でした。

                科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

                『資本論』を薦めるコラム登場

                2017.11.27 Monday
                0
                  評価:
                  カール・マルクス
                  新日本出版社
                  ¥ 1,258
                  (1982-11-01)
                  コメント:資本論を読むにはこれが一番。ドイツ語、英語、フランス語だけでなくできるだけ多くの言語訳も参照しつつ、集団訳で偏りがなく最先端の研究も取り入れられています。同じ、出版社の単行本・新訳もありますが、電車でも読める点が違います。違いを見ながら勉強しましょう。

                  JUGEMテーマ:学問・学校

                   

                   世界一の新聞大国であるわがニッポン、に住むと面白いこともあります。

                   

                   今朝の神戸新聞のコラムである「正平調」は、マルクスの『資本論』を薦めています。

                   くわしくは、神戸新聞を見ていただきたいのですが、だいたい以下の通りの内容です。

                   

                   昔はみんな争って『資本論』を読み、その内容如何を議論したものだ。

                   その内容をかいつまんで言うと、人間が生活を維持し子どもを養うに必要とするカネとそのための最低必要労働時間が一般的に一日6時間だとした場合、現在12時間働いてもその半分しかもらっていないことになる。おかしい。

                   そこを解明したのが『資本論』なのだ。

                   現在の長時間労働、不払い労働、過労死などを考えると、流行おくれということはない。読むべき本だ。

                   

                   搾取とか過密労働という相対的剰余価値の搾取についての言及がないにしても、最近の新聞の中では出色のコラムです。

                   やっと、こういうことが言える世の中になったのか。

                   ほんというと、だれがそのような社会にしているのか、だれが見えないようにしているのか、どうやってそれを変えるのか、という点まで言い及んでほしいのですが、まだまだそこまでは言えないようです。

                   が、しかし、コラム氏の言うこの辺までは国民の最大公約数的意見として、科学的到達点として常識であるべきだと思います。

                   

                   京都大学教授・川上肇の『貧乏物語』も貧乏の源泉が搾取だと大阪朝日新聞に掲載したことがありますね。その連載が始まって101年。『資本論』第一巻が刊行されて今年で150年。国民常識として定着するには時間がかかりますね。

                   国民の経済的権利が保障されるには、啓蒙的普及活動と国民の納得が必要となります。これも日本国憲法の歴史的要請でしょう。

                   

                  p.s.

                    アクセスが比較的激しいので、資本論について詳しく知りたい方は、このブログのカテゴリー一覧から「政治経済学再入門」を参照してください。

                   

                   また他にも、多面的に紹介しています。

                   1.sharescafe

                   

                   2.「朝日新聞」天声人語 2017年7月23日付 資本論150年

                   

                   

                   

                  科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

                  将棋ソフトで都議選を分析

                  2017.07.03 Monday
                  0

                    JUGEMテーマ:ニュース

                     

                     将棋ソフト「elmo」は、今回の歴史的一局を最初から佐々木氏有利と判断していました。特に、藤井氏の夕食後の一手で完全に佐々木氏の勝利を読んでいました。

                     夕食後の一手まで一時間以上考えたけれども良い手が見つからず時間に追われていた藤井氏の健気さに心打たれました。

                     

                     さて、同時に開票された都議選ですが、あまり人気がなくて見逃した人も多かろうと思います。特定候補、特定政党を支持していた人はそれなりに見ていたとしても、です。

                     

                     今回の選挙結果はあらかじめビッグデータで分かっていたはずです。

                     多くの人は、支持なし層や無関心層の動きがもっとも多い中では、組織政党が当選するという構図は昔からあるわけで、その上の科学的データから考えるとムベなる結果を生んだのです。

                     そのへんを薄々感じとった有権者は選挙そのものに嫌気をさしてきたという感じがします。

                     

                     この流れを早くから察して、公明党が自民党支持を離反して都民ファースト支持に回り、その下働きをして、小池都知事から宗教法人認可のお墨付きを得るよういち早く動いたとみるのが識者の常識ではあります。

                     創価学会の認可権は都知事にあるからであり、勝ち馬に乗らないなら、落ち目の創価学会を不認可に陥らせることもできるのです。

                     カリスマ池田大作氏の後の創価学会は迷走するでしょう、その動揺に対して権威と権力を利用するのです。

                     

                     将棋ソフトなら、選挙の結果を読むと最初から都民ファースト公明党優勢という結果になったことでしょう。

                     特に、安部氏にまつわる利権政治疑惑、豊田衆議院議員のパワハラ暴言とそれに対する麻生氏の女性蔑視発言、最後は稲田防衛大臣の公選法違反発言!!

                     この数々の暴挙の時点で、一気に都民ファーストへの勝利への階段指数が上がったのです。

                     

                     それにしても、日本共産党への3K反共ツイッター問題、民主党からの大量離党者問題、などなど深めてほしい点がいっぱいあります。自民党が半分以下になったと話題ですが、民主党議席は三分の一になっているではありませんか。

                     

                     さらに、面白い皮肉は、「野党」は共産党と自民党という相矛盾した政党の呉越同舟になったことです。

                     小池氏は任期を終えたら国政に復帰し一気に総理になる勢いです。どうなるのでしょう。

                     

                     国民は経済的、福祉的、文化的に飢えている!この事実から出発して政治を行うよう訴えます。

                     

                     

                     

                    科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

                    ひふみんの引退

                    2017.06.30 Friday
                    0

                      JUGEMテーマ:スポーツ

                       

                       加藤一二三は、なかなか面白い人柄をおもちのようです。あのアンパンみたいな顔でありながら、しかし、将棋9段の最高位であり、紫綬褒章受領者なのです。

                       

                       彼は、中学生の藤井四段への深い愛情でほめちぎっていますが、将棋界をけん引し今なおひきつけている姿が素晴らしいのです。

                       会話も面白いし、そのなかで馬鹿正直な面もあって突っ込みどころ満載なので、バラエティ番組では引っ張りだこでしょう。

                       

                       1300勝を超える棋士でもその勝率は6割程度なので、かなり厳しい世界ではあります。

                       公式戦では見られないとしても、将棋の普及にこれからも大きく貢献されることを期待します。

                       

                       7月2日の竜王戦トーナメントは、誰も注目することになるでしょう。

                       ヒフミンの解説も期待します。

                       

                       

                      p.s.

                       ヒフミンの解説はありませんでしたが・・・・。

                       7月2日の竜王戦トーナメントで、藤井四段は佐々木五段に負けました。AmebaTVで最終局面を見ましたが、時間がなく焦っている藤井氏がかわいそうでした。

                       終盤はどう見ても大ゴマをもっている佐々木氏に圧勝されているのが素人でもわかりました。力なく「負けました」とあいさつする前にブレザーをきちんと着直したところに行き届いた礼儀を見ました。

                       連勝の歴史を最年少で更新したことをみんなでお祝いしたい気持ちです。

                       一方で都議選は「都民ファースト」の圧勝が伝えられ、千代田区のドンの後継も負けたようです。

                       でも、こちらは投票率が悪いうえ、選挙開票の視聴率も低いでしょう。AmebaTVが途中でサーバーダウンしたのはアクセスの集中しすぎだったと思います。それほど熱中させてくれた藤井氏に拍手をおくります。

                       

                       

                       

                        

                      科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ
                       
                      Others
                      プロフィール サイト内検索
                           12
                      3456789
                      10111213141516
                      17181920212223
                      2425262728  
                      << February 2019 >>
                      新しい記事 アーカイブ
                      カテゴリ
                      モバイル
                      qrcode
                      オススメ
                      人権宣言集 (岩波文庫 白 1-1)
                      人権宣言集 (岩波文庫 白 1-1) (JUGEMレビュー »)

                      何事も原典にあたること。マグナ・カルタから始まります。ヴァージニア憲法には、常備軍の危険性を主張しています!!
                      オススメ
                      ジュエルズ(スペシャル・エディション)
                      ジュエルズ(スペシャル・エディション) (JUGEMレビュー »)
                      クイーン
                      宇宙戦艦ヤマトを描いた松本零士氏絶賛の「ボヘミアン・ラプソディ」は、今も力をもつ。
                      オススメ Others ムームードメイン
                          

                      ページの先頭へ