女性、土俵に上がる

2018.04.06 Friday
0
    評価:
    ---
    ベースボール・マガジン社
    ¥ 1,080
    (2018-01-15)

    JUGEMテーマ:ニュース

     

     舞鶴市で行われた大相撲巡業。

     土俵上で倒れた市長の心臓マッサージをする女性に頼もしさを感じた人は多いと思います。

     

     かつて、森山官房長官や女性大阪知事が上がろうとしても、協会側が拒否したり、自主規制したりした歴史があります。

     今回の場合、人命救助で女性が土俵に上がるのはやむを得ないと思います。

     

     それにしても、あれだけ土俵に男性が集まって心臓マッサージもせずオロオロしているところへ、颯爽と看護師が入ってきて、心臓マッサージをするという英雄的行為は見ていて素晴らしい行為だと思いました。

     

     女性は土俵に上がらないで下さい、とアナウンスは不適切ではあるけれども、相撲の伝統から言って当然の行為だったと思います。

     これは相撲が封建制度の賜物であるということと、女性の進出の必然という資本制社会の賜物のぶつかりであり、交代劇の歴史的瞬間だったということです。

     来る未来社会においても、資本制社会や封建制度の母斑との葛藤があると思いますが、それを「罪」というのは歴史の発展を無視する刑罰でしかありません。

     

     他の看護師らしき女性も数人土俵に上がってきましたが勇気の塊のように見えて、頼もしさを倍増しました。

     相撲もこういう人達に支えられているという自覚で運営をしてほしいと思います。

     

     医者が来場していたら何故最初に土俵に上がらなかったのかと追及しても始まりません。

     救急隊も女性が増えているのだから、女性が土俵に上がらない理由はこれで帳消しにしたらどうでしょうか。

     力士に女性がいないのも変な相撲社会だと思います。また、人数的に確率的にLGBTのお相撲さんがいてもおかしくないとも思うのです。

     

     p.s.

      兵庫県宝塚市の中川女性市長が、宝塚場所で土俵に上がらず土俵際で挨拶して悔し涙を流していました。他の男性市長は土俵で挨

     拶しているのに、女性であるがゆえに土俵に上がれなかったからです。

     知事で言うならこれまで31都道府県が過去・現在に女性だったのです。

    「こんな夜のお前に乗れないなんて!」と忌野清志郎が悲しんでいるでしょう。

     

     

     

     

    スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

    ジョージアの人

    2018.01.28 Sunday
    0
      評価:
      蔵前 仁一,石井 光太,渡邉 義孝,松尾 よしたか,田中 真知
      旅行人
      ¥ 4,014
      (2010-12-01)

      JUGEMテーマ:スポーツ

       

      栃ノ心の優勝は感動的でした。

      栃ノ心は知っての通りジョージア(旧グルジア< 旧ソ連)出身です。

      ジョージアが、いったいどこなのかわからない人は多いと思います。

       

      しかし、グルジアと言えば、超有名出身者がいることをロートルの我々は知っています。

      それは、スターリン、シュワルナゼです。

       

      銀行強盗や脅迫で金を儲けたスターリンは、レーニンに見いだされ、彼の死後ソ連を独裁体制に導いた人物です。

      シュワルナゼはソ連の元外相で、ソ連崩壊後はグルジア共和国大統領です。

      詳しくは、ウィキなど色々調べていただければ納得できるとおもいます。

      グルジアは、よくも悪しくも世界とのかかわりで考えられる国ではあります。

       

      グルジアは世界100か国を巡った人のブログでは、世界一の旅行対象となっているのを初めて知って自分の無知を感じています。

      ジョージアと言えばアメリカの一州かコーヒーを思い出すので、私はグルジアといつも言っています。

      俳優の山田孝之を思い出すのはよくテレビを見ている人だと思います。

      前回のソチ・オリンピックのほんの近くであることも地図で確認でき、コーカサス(カフカス)地方としてアルメニア、アゼルバイジャン、ジョージアがあるのです。

       

      それにしても、こんな遠いところから相撲という特殊な世界に来て、優勝するという心意気と苦労を思うと涙が出ます。

      自分はそういう努力をしていないという比較を考えるとまだまだ人生の伸びしろがあると考える日々です。

       

      さて、栃ノ心の優勝インタヴューでちょっと「変」だったところがあるので、それがどういう意味を持つのか考えてみましょう。

       ̄援に対して感謝の気持ちを述べたところで、「日本人のみなさん」と言ったところ。

       これはNHKサンデースポーツのテロップでは単に「日本のみなさん」と書き換えられていました。

       しかし、この違いは大きいので両国国技館の観衆は、そこを感じ取って大苦笑していました。

       日本語に不慣れなので仕方ないかな、と思います。

       日本にはいろいろな国の人がいて国籍もいろいろなので、日本のみなさんと言うべきところでした。

       この違いを総理大臣が間違うと大問題になります。

       

      △泙拭⊃栃に感謝するという意味で今後もやっていくという意味で言ったところ。

       親方の言うことを「よく聞いて」ということは良い意味でとらえればそれで話が終わりますが、暴行事件発覚の後ですからね。

       観客も苦笑するのもわかります。栃ノ心は昔、ゴルフクラブのグリップで親方に殴られたといっています。

       

       

      スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

      プロ野球契約更改での要求の正統性

      2015.12.06 Sunday
      0

         以下は、yahoo!ニュースからとった記事ですが、これらの要求は「珍要求」としてニュースになっています。
         しかし、これらは「珍」でもなんでもない普通の要求ではないでしょうか。
         年間で見れば高給取りの選手ではありますが、こんな条件の下で働かされているのには驚きます。
         また、虫駆除やランチの提供などは契約更改の一大事のときでなくても、普通に組合が取り上げるとか、フロントが気を使うとか、そういう態度があってもいいような代物です。
         この要求は氷山の一角ですが、まさに普通の人権が保障されていない選手の実態が垣間見えるニュースでしたし、何か言ってはいけないような雰囲気を醸し出す報道態度で、怒りさえ感じます。

         すぐできないとしても、要求実現プログラムを経営者は持つべきですね。



        【虫駆除】 
        14年DeNA・林は本拠横浜スタジアムのブルペンの虫駆除を要望。「夏場は凄く虫が飛ぶ。どうにかしてほしい」

            ・・・・ブラックな農場で働かされているような現場です。


        【球速表示】
        10年楽天・永井は「投げた後に(スコアボード表示を)振り返る投手がいる。一球一球見てるバカもいる」。同期入団の後輩・田中をちゃかし、バックネット裏の新設をアピール。

         ・・・・競技に集中できるように施設整備するのは球団の側の配慮です。


        【入場料値下げ】 
        04年中日・福留、同横浜・佐伯、12年中日・山井ら。福留は「首位を走っているのに、お客さんの足が遠のいている」。

         ・・・・球界全体の問題として、球団・球場関係者は考慮すべきと思う。


        【自主トレ用ランチ】 
        06年巨人・上原は、オフ期間のジャイアンツ球場での昼食提供を要望。「食事があれば自主トレする若手も増える」

         ・・・・若手対策や今では普通の「社食」はアスリートには必要不可欠。オフ期間になかったなんて聞いて驚きです。


        【サプリメントバー】 
        14年阪神・藤浪はプロテインなどを自由に摂取できるコーナーの導入を熱望。「日本代表(侍ジャパン)にプロテインバーがあって充実していた」

         ・・・先進的な設備を常に整えることに、関係者は経営的にも配慮すべし。

        スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

        新国立競技場問題への提言

        2015.07.20 Monday
        0
          評価:
          Zaha Hadid,Yukio Futagawa
          エーディーエーエディタトーキョー
          ---
          (2007-09)

           結局、安倍総理が白紙に戻すということでわかったことは、新国立建設は行政のトップしか判断できないプロジェクトだったということですね。
           組織委員会のトップが安倍氏の大先輩である森元総理だということも、混乱に拍車をかけたことだろうと容易に判断できます。
           「もしかしてだけど、もしかしてだけど、森元総理は、なんかヤバい金、もらってんじゃねーの〜」と揶揄されても仕方ないですね。
           
           白紙にもどったなら、国民の意見を聞きながら進めていただきたいものです。
           
           そこで、設計者のザハさんには申し訳ありませんが、同じコンペで最終審査に残った日系フランス人のデザインは他にないアイデアだと思いました。
           というのも、最終選考に残った他の案は、すべて地上から突出した形で従来のモニュメンタル性を追求しているのに対して、日系フランス人のデザインは、小さい山状の公園の中に埋もれているデザインなのです。
           
           題して、「Mt.Tokyo」ということにしておきましょう。
           山を登るとそこにすり鉢状に競技場があるという設定です。
           屋根を閉めれば完全に山と見分けがつかないという風景が描出されます。
           
           唯一、この作品だけが遠くから見えることを拒否しているのです。
           東京には東京タワー、スカイツリー、六本木ヒルズ、ミッドタウンなどのモニュメントがもうあるのですから、むしろ憩の場として周辺の公園群との釣り合いを考えて、すり鉢案を考えたらどうでしょう。

           どうしても、キールアーチという「構造と力」に執着したいという気持ちは、安保法制ごり押しと同じ理念に見えます。長渕剛氏のいうように、「武器をギター」にするぐらい柔らかい発想で、転換していってもらいたいものです。
           

          スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

          自主性・協力が金メダルの道

          2012.08.04 Saturday
          0
            JUGEMテーマ:スポーツ

             男子柔道が東京オリンピック以来初めて金メダルを逃したことで考えたことがあります。
             金メダルへの道ばかりを型にはめて考えていた教育のことです。
             日本はかつての米ソ対立や国威発揚の中国や北朝鮮と違うのに、そうなっていなかったか?という疑問が残ります。
             「平成生まれ」の選手たちが活躍したとマスコミは騒ぎますが、世界的な視野に立てば、それは巨悪のソ連崩壊後の20数年と重なるのです。
             ソ連選手が、ウクライナ、カザフスタン、ベルラーシなどに細分されたことや国家の強力な援助を得られなくなったことと、他国のメダルラッシュに相関性はあると思います。
             日本柔道も日本のお家芸として「金メダル至上主義」があったのです。武道必修化がその最たる出発点であり、終着点なのです。しかも、国家としての援助はなにもないのです。
             つまり、水泳、サッカーなどの人気に比して、柔道がなかなか国民に定着しないのを危惧して、教育に持ち込み犹擁固め瓩砲靴新覯未任后
             国民多数が観戦を含めたスポーツに参加する人気と「数」の現実から出発するという態度なしに、今回の金メダル論は語ることができません。
             スポーツ界は野球界のように男子優位主義のようなものがあって、女性のスポーツは陰に追いやられていました。だから、むしろ自由にのびのびとできる土壌が形成されてきたのではないかと推測します。それが、水泳や女子柔道にも表れたわけです。
             かなり飛躍しますが、19世紀、物理学アカデミーの中心にいたマックス・プランクと、スイスの特許局の仕事をさぼって思考実験をしたアルベルト・アインシュタインの相違のように見えます。一方は古い考えにしばられてなかなか新しいことができないのに、物理学会とは全然ちがうところで自由に研究していたのです。
             女子サッカーもブラジル戦で苦戦しながら固いチームワークで、サイドチェンジをかわし、セットプレーで確実に点をとってきました。それも選手の自主性に基づく流れです。このチームプレーだけは選手たちの自主性を欠いてはできないプレーなのです。やれと言ってもできない代物です。
             
             しかし、たんに自主性と言っても施設を含めた条件整備が必要なのです。その中の自主性でありチームなのです。
             自主性だけを強調すれば精神主義、施設だけ整えればハコモノ主義です。
             相互の影響を評価し螺旋的に援助していく体制こそ、各種スポーツ政策に求められるのです。
             国民のスポーツマインドの向上だけでなく、経済民主主義による全体の国民生活向上が大きくは作用してくるのです。
             最低賃金が生活保護水準を下回っている都道府県が11あるという現状では、それは望むべくもないでしょう(生活保護水準以下とは憲法の保障する最低生活以下ということです)。この事態が直接的に結び付かないけれども10年単位では響いてくるということを忘れてはなりません。
             サッカー女子の川澄選手の父親の「教えない教育」とは、条件整備と自主性の賜物と理解します。
             名もない男子サッカー選手が練習台になって支えてきています。こういう条件が女子に金メダルを与えてくれるか。注目点です。

            スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

            えのすい名物イルカショー

            2010.07.09 Friday
            0
              201007091537000.jpg
              「えのすい」とは江ノ島水族館の略だけど、「きもすい」(肝入りお吸い物)みたいで、あまり感覚的にぴたっとこないですね。
              その名物はやっぱりイルカショー!です。
              動きが速くて面白いですね。まず、コーチの登場が肝を抜きます。
              3人がスキップで出てくるまでは普通っぽいですが、いきなりイルカに押されて水中からもう一人飛び上がってくるのです。
              あとは見てのお楽しみ! どうやって躾けてるのか見てみたい。
              とにかくすごい!
              前にやっていたショーはイルカとの共生がコンセプトでしたが、今回のはイルカの生態をよく見るっていう工夫になっています。
              イルカの筋肉と体重でこれほどジャンプできるのは科学的に解明されていないので、「神秘的」だとの説明には辟易しますが、イルカの腹や尻尾、食べ物の量の説明には納得しました!
              スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

              両国国技館前の旗

              2010.06.02 Wednesday
              0
                201005281151000.jpg
                暴力団との関連がなかなか絶てない大相撲ですが、支援者がないと成り立たないので、判断が難しいですね。ウソでなければ善意の第三者は罪がナイという法理は効かないのでしょうね。 何人も殺害したアメリカの大将軍や、昭和天皇は特別なのに、ヤクザだけなんでいけないのか?分からない議論ではあります。
                チャップリンも似たような主張をしています。
                法律で守られる悪は正しく、法律外の悪は悪なのです。これはバカだ大学理論です。
                ソクラテスも似たり寄ったりのことを言ってます。 「マリア様が見てる」というマンガがありましたが、そういう流れから見ると滑稽な処分に見えました!今回の親方処分ね。
                それとは関係なく、白鵬関の旗が溌剌とはためいてました!モンゴル、バルト地方、黒海、ブルガリア!内部でもめていると“侵略”されますよ。
                スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

                4年を4分で踊る浅田真央

                2010.02.26 Friday
                0

                   悲しい結末です。
                   しかし、踊らねばならない。
                   世界の国民注視のフィギア・スケート。
                   こんなに若いのに「国民の期待」を背負うという重圧は、になったものしかわからないでしょう。
                   なのに、平野官房長官はいとも簡単に「金を期待していた」とか。いたわりはないのかと思います。
                   トリノから4年、その集大成をフリーの演技4分です。
                   「長かったけど短かった」という浅田真央さんのことばには、この労苦が集約されていました。
                   キムヨナ(金)、浅田真央(銀)、ロシェット(銅)が並んだとき、ふと思いました。
                   肩幅がイチバン広いのは、キムヨナだということです。
                   これは回転のモメントが大きいということですから、初めの力は必要ですが、軸をしっかりすれば、安定的に回転できるのです。
                   浅田真央は、細身なので、回転は速くなるのです。
                   ロシエットは、骨太のようなので、安定的に回転できる。
                   その両方を備えているのがキムヨナだ、ということに今さらながら気づきました。
                   これは、基本的なスケーティングの上での議論ですから、逆は真ならずということに注意しなければなりません。
                   顔から拝見するとキムヨナの精神力の強さに圧倒されました。そういうものの総合で、世界最高点で一位というのは誰も否定しがたいように思えました。
                   NHKは、在日朝鮮人の多い生野区で取材して、インタヴューに答えた人は、どっちにも勝たせたいという言っていました。そのとおり、どっちにも軍配があがりましたね。
                   両方がいないと、こんなハイレベルの戦いにならなかったと思います。
                   マスコミの皆さん、金、銀、銅にあまり差をつけないようにお願いします。
                   よくたたかったことを讃えるのがオリンピックなんですから。
                   私たちに、日頃から4分のために練習をする心意気を持つことの素晴らしさを教えていただきました。ジェームス・ジョイスの「ユリシーズ」は、神話を人生の一日として描く手法をとりましたが、4分も人生の縮図でした。このことを肝に銘じて生きていきましょう。

                  スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

                  キム・ヨナの007政治性

                  2010.02.24 Wednesday
                  0

                     「撃ち返しました!」
                     NHKアナウンサーの決め言葉に政治性を感じました。
                     というより、「007」という一世代前の音楽に乗って踊ることができるのは、世界でも韓国代表しかないのではないかと思います。少なくとも私には、もう過去の捨て去るべき音楽に聞こえるです。
                     まだまだ、韓国には、北朝鮮との対立や共産主義に対する偏見と反共政策があるため、こういう選曲が可能なのだとおもいます。
                     浅田真央の選曲は、ハチャトゥリアンの「仮面舞踏会」だし、安藤美姫はモーツァルトの「レクイエム」でした。これらは、あまり政治とは関係ない精神性に基づくものなので、「平和な」日本においての選曲とならざるを得ないと思います。
                     トリノの荒川静香は「トゥーランドット」に妖艶さを感じた理由も、底にある平和性にあるのです。
                     次のフリープログラムではどういう結果になるか。
                     なるようになりますよ。
                     でも、政治が見えると、観るほうもしんどい思いがします。

                    スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

                    ボヘンミアン・ラプソディのアイスダンス

                    2010.02.23 Tuesday
                    0
                       バンクーバー・オリンピックでのアイスダンスは、競争競技の中でほっとさせる瞬間です。
                      カナダのペアは、クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」で踊りました。
                      静と動がはっきりしている点が素晴らしい。クローンとポワリエのカナダ・ペアでした。
                      しかし、ボヘミアン・ラプソディで踊ることができるとは思いませんでしたが、ヴァイオリン
                      による編曲でした。
                      ペア全体は、アルビノーニのアダージオのようなゆったりとした曲ですべりました。
                      でも、このラプソディは、転調と「切れじ」があるため、緩急がはっきりするので、表現が明確になるように感じました。
                      点数やメダルがどうのというより、曲が気になったもので。
                      スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ
                       
                      Others
                      プロフィール サイト内検索
                        12345
                      6789101112
                      13141516171819
                      20212223242526
                      2728293031  
                      << May 2018 >>
                      新しい記事 アーカイブ
                      カテゴリ
                      モバイル
                      qrcode
                      オススメ
                      人権宣言集 (岩波文庫 白 1-1)
                      人権宣言集 (岩波文庫 白 1-1) (JUGEMレビュー »)

                      何事も原典にあたること。マグナ・カルタから始まります。ヴァージニア憲法には、常備軍の危険性を主張しています!!
                      オススメ
                      ジュエルズ(スペシャル・エディション)
                      ジュエルズ(スペシャル・エディション) (JUGEMレビュー »)
                      クイーン
                      宇宙戦艦ヤマトを描いた松本零士氏絶賛の「ボヘミアン・ラプソディ」は、今も力をもつ。
                      オススメ Others ムームードメイン
                          

                      ページの先頭へ