悲観主義者・平田オリザ氏へ

2016.07.13 Wednesday
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    JUGEMテーマ:モブログ

     平田オリザ氏が参議院選挙の結果を見て、このままずるずるとダメになっていく日本を楽しむべきだ、ということを主張しています。平田オリザ氏は劇作家として、社会批評家として様々な本をものしてきました。

     

     憲法改悪の発議に必要な議席を与党とその周辺が獲得したということのみならず、日本の経済成長政策への不信を「寂しさ」をこめて語っています。

     

     しかし、これまでの大きな歴史の流れをみても、たとえ戦争に落ち込んだとしても、それを変える勢力は命脈を保ってきました。また、小選挙区制が導入されたらファシズムに流れると言われながらも、大きな民主主義の意思はむしろ表面化してきました。

     これまでの経済成長もアメリカ支配のもとでの成長であって、国民消費をパワーアップすることで生産力を上げることなしに突き進んできた結果が現在なのです。

     このような情勢の原因を正確につかまないまま、感性的に悲観するのは現在を代表する劇作家の態度とは相いれないと思います。

     落ち込んでいく日本を楽しむ、という態度は特攻隊の自己陶酔のような感覚でしかありません。

     ぜひ、科学的精神で大局をつかんでいただき、悲観主義から脱却していただくよう訴えるものです。

     

     一方で、憲法も法律も停止という「緊急事態条項」という“戒厳令”にも最大の注意を払って、有名人としての立場をフルに活用して阻止していただくよう訴えます。

     

     

     

    演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

    歌舞伎の伝統は「勧善懲悪」

    2013.02.04 Monday
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      評価:
      松井 今朝子
      NHK出版
      ---
      (2009-11)
      コメント:これは超オモシロイ。

      JUGEMテーマ:芸能

        市川団十郎さんが亡くなりました。遠くより冥福をお祈りします。
       中村勘三郎さんが亡くなったばかりだと言うのに。
       
       団十郎さんが生前、インタビューに以下のように答えています。
       「日本の伝統文化には、シェールガスのような地下資源が山ほど眠っている。歌舞伎が盛んになれば、着物や三味線も盛んになる。弱い人や不遇な人を応援する『判官贔屓』(ほうがんびいき)という言葉を知らない日本人が増えたが、弱きを助け強きをくじく日本の精神を、勧善懲悪の市川家の荒事の根本を、新しい歌舞伎座でアピールするのがこれからの仕事」(2013.2.4 10:38 産経ニュース電子版より) このとおりだと思います。
       この答えの内容には2つ大事なことが表現されています。

       〃从儻果について 
        歌舞伎座の舞台裏の仕事をしていたのは、最近観た映画「東京家族」の次男役・妻夫木聡さんでした。牴良餞譴盛んに なれば瓩海Δい人たちも狎垢鵑豊瓩覆襪隼廚辰董△海離ぅ鵐織咼紂爾鯑匹澆泙靴拭
       東京で演劇・映画に投資すれば、舎人ライナーのような地下鉄を増やすよりも経済効果が大きい、という記事を昔読んだ気がします。
       こういう効果を芸術家がが表現すれば、団十郎さんのようになるのでしょう。
       何故、エクソンでなくシェールなのかわかりませんが・・・・・。

       ⊆紊を助け強きをくじく必要性について
        団十郎さんの息子のことはさておき、最近の情勢を分析すると「強きを助け弱きをくじく」政治になっています。
        団十郎さんは、このことを言いたかったのでしょう。
        歌舞伎の経済効果のみならず、「勧善懲悪」の伝統文化。これこそが歴史を発展させてきた原動力です。しかも、お上の勧善懲悪では意味がないのです。
        歌舞伎のストーリーを少しでも知っている人ならその意味は当然のこととして受け取れるでしょう。
        
        たとえば、『暫』(しばらく)。
        これは、市川家歌舞伎十八番の一つ。市川家の家紋を大きく染め上げた着物で、主人公鎌倉権五郎が「しばらく」と言って登場する有名なシーンがあります。天下横領を企む悪者が関白を名乗って政治を支配し、目ざわりな政敵を追い払おうとするその時登場、悪事を暴き大太刀でバッサバッサと悪者の家来たちをなぎ倒します。
        この鎌倉権五郎をどういう人物と考えるかは色々ありますが、市川団十郎さんは、こういうことを指して勧善懲悪と言っているのです。関白は現在の総理大臣、政敵は野党、鎌倉権五郎は無党派市民(反共除く)の代表ということでしょうか。
       
        また、勧善懲悪についての全般的な話として、直木賞作家の松井今朝子さんはこう言っています(少し長い引用)。
        ・・・「悪人」を主人公にするのは歌舞伎の伝統的な得意ワザで、初期は没落した金持ちの「困り者ヒーロー」のような 存在から、スケールの大きな謀反人になり、男の意地で殺人を犯す侠客などもいて、さまざまな「悪人」が描かれ、最終的 には勧善懲悪のストーリーになっても、芝居の中で魅力的なのは常に「悪人」、つまり世間からはみ出した人たちでした。そして、幕末には黙阿弥が「俺たちに明日はない」的なヒーローをたくさん生みだして大当たりします。現代であれば、例えば派遣で職を失った人たちを主人公に据えたようなドラマ。行き場のない人間たちの姿に、観客がそれなりに共感できた からこそ、黙阿弥の芝居はヒットしたのだと思います。(「NHK知る楽 探求この世界 極付歌舞伎謎解」より) 
       
       現在も、この精神は生きています。今だからこそ歌舞伎を学ぶ必要があり、その振興が必要です。
       現代語訳の歌舞伎の上演はいかがでしょう。バック音楽をロックにするとか。何しろ現代との橋渡しが必要です。 
       歌舞伎役者の浮かれたゴシップより、本筋のネタでこれからも勝負してほしいと願いつつ、以上要望します。


      P.S.
        愛すべき吉祥寺の前進座劇場がなくなりました。劇団「前進座」は活動を続けます。
       吉祥寺の名物だったのに。経営難が響いたのでしょう。
       市川団十郎の死と前進座劇場閉鎖とは、底流でつながっているのです。
       みなさん、世界に誇る歌舞伎を応援しましょう。松竹もそのアンチテーゼとしての前進座も。
       ロックバンドのKISSも、バカ殿志村けんも、デーモン小暮閣下も、ゴールデンボンバー樽美酒も、みーんな、歌舞伎に影響されているのですよ。
       考え方によっては、キンタロー。も新しい歌舞伎かも知れません。スタードラフト会議という番組を見て、そう思いました。
       
       







      演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

      ついに!サウンド・オブ・ミュージック!

      2010.04.16 Friday
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        評価:
        ---
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        40年後の大佐は、やっぱりかっこいい

        201004161738000.jpg
        劇団四季が、サウンド・オブ・ミュージックを上演します。7月1日から、浜松町の四季劇場「秋」で。
        JRの釣り広告で知りました。
        突いて来るなぁ!が最初の感想です。一番、実は観たかったミュージカルは、やはりこれですよ。
        祖国愛、平和!素晴らしい人間性の解放!
        商魂たくましい「四季」の首脳部は、一番痛いところをついてきました!
        観たい、観たい、観たい!思いが募ります。
        キャッツもライオンもいいけど、所詮、擬人化です。だけど、サウンドは、人間そのものです。
        演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

        民芸公演「らくだ」

        2009.10.24 Saturday
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          本来、落語の演目です。
          歌舞伎にもなっていて、先日、シネマ歌舞伎を紹介しました!
          そのシネマ歌舞伎は大爆笑でしたが、劇団民芸の「らくだ」は、死人のカンカン踊りを題材にしながら、それが「ええじゃないか」の社会変革の狂喜の乱舞を呼ぶというストーリーになっています。
          大滝秀治演ずる屑屋が、なんともノロノロした老人ながら大酒をくらって長屋のヤクザ者をやっつけてしまい、あの世に旅立ちます。
          途中、歌舞伎で出てくるらくだこと「馬」さんは、ドザエモンのように街の境界線に棄てられ、息も絶え絶えながらも生きてます。 この人は誰かを見分けるのに、演出家の別役実の不条理な遊びが光ります。
          この人は自分で、自分はこの人だ。だから自分は瀕死なのだ!?理解不能な世界が継続してつながっていきます。
          実体を一部しか反映しない論理だけを、世論が使いだすと、全体の矛盾になり笑いが生じます。
          ただ、カンカン踊りがええじゃないか運動を呼び起こすという論理が、飛躍しすぎなのか、私の不徳のいたすところか、よく解らないのが本音です。
          観客はあっけにとられてました!
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          俳優・浜田寅彦の反骨人生

          2009.10.16 Friday
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            人生楽ありゃ、苦もあるさ!「水戸黄門」にも出演していた俳優座の俳優です。 晩年、「12人の怒れる男たち」という俳優座プロデュース公演に出演し、この演技で紀伊國屋演劇賞を獲りました。そのときすでに80歳を越えておられたのではないかと驚いたものです。
            この公演は、俳優座劇場で行われ様々な劇団からオーディションで選ばれた俳優が出演するため、劇団で培われた個人の作風の違いがもろに現れます。
            また俳優にとっては他流試合なので切磋琢磨され、磨きのかかった演技になることもあるのです。
            こういう客観的条件と戦争に行った浜田さんの体験がミックスして、深みのある演技がつむぎだされたのだと思います。
            若い人が老人役をやることがあるのに、敢えて老人が老人役を果たすと、浜田さんの演技になるのです。 いまだに、その演技が焼き付いています。
            演技は人生なんですね。世界は舞台なんですね。いや、舞台を世界にした人生でしたね。シェイクスピアのように地球を相手にした小さな人間でしたね。
            感動をありがとうございます。ご冥福を祈ります。
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            カブキニスト

            2009.10.12 Monday
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              「東京新聞」に連載されたポップな歌舞伎解説です。 あの白塗りがいやという人も多いことでしょう。
              アジアという視野で見ると、歌舞伎、京劇やケチャなどに根底的な共通性を見いだします。
              カブキは出雲から女性がはじめたと言われます。
              地方から虐げられた女性が差別される芸能をやる。むしろ、それが魅力的です。なぜなら自発的だからです。歴史的な必然のなかで自主性の強い流れを感じます。
              今のところ、俳優協会と政治家はつながっているように見えますが、ほんとうは反権力であるところが、存在理由なのでやがてはその力を発揮してほしいです。
              なぜなら、歌舞伎座の観劇料が高価すぎるからです。解説書の「カブキニスト」では安い席もあるとは書いてあり、確かに一幕見は1000円以内ではあります。 でも、歌舞伎は芝居と言うくらい、芝のあるところに居て観たいもの。
              その意味は、一階席ですね。かぶりつきですね。
              評論家も解説者も、この点をどう「CHANGE」するのか示せないのが現状です。
              歌舞伎の本当の改革は観客層のCHANGEにあると思います。そのための方策は、国による支援が必要です。新しい思想としての支援!ケインズによる思想、金は出しても口は出さず、です。
              歌舞伎の演目も多様にあるのに有名な演目と看板俳優でないと興業として成立しないのは面白くないのです。
              歌舞伎を愛する一人としての提案です。
              待ってました!と言われるCHANGEが必要です。
              演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

              英語字幕付シネマ歌舞伎

              2009.10.10 Saturday
              0
                落語を脚色した「らくだ」、河竹黙阿弥の「連獅子」を観てみました。
                監督は山田洋二!
                以前からシネマ歌舞伎の魅力を聞いてはいたものの、英語字幕版が今日から上映されるので、思い切って観たのです。
                劇場で観るのと違って、多視点で観れるのがとっても興味深いですね。

                連獅子は、中村勘三郎、勘太郎、七之助親子です。カメラが表情まで捉えています。中国の有名な険阻な清涼山から、親獅子が子どもを突き落として鍛え上げるという故事を描きます。 親子獅子が力を誇示して、たてがみを回すシーンは誰もが知ってる勇壮なシーンです。
                歌舞伎ならではの目を凝らす仕草が、シネマでは大写しになり、面白い形式美を知ることができるのです。英語の字幕の訳語を苦労してます。大薩摩節の説明が少し欲しいところです。中に挟まれる狂言も完結で面白いのですが、日蓮宗のDRUM!と踊り念仏の鐘(パーカッション!)の取り違えの面白ろさが、寡聞にして分かりにくいと思います。

                「らくだ」は、無理を言われて困ったくず屋が酔ったが早いか、逆にヤクザ者をやっつけてしまうという逆転喜劇。これは面白い、劇団民芸もやってますね。
                河豚毒で死んだダチ(名前は馬、あだながらくだ)の死出の旅立ちにも、大家は借金を返せなかったことを理由に、香典もだしません。義理がたい親友のヤクザ者(坂東三津五郎)は、怒って「らくだ」の死体をたまたま通りかかったくず屋(中村勘三郎)におぶせて、大家を脅しに行きます。
                脅しは死体のダンス!
                腰を抜かす大家夫婦の仰天ぶりが大爆笑を呼びます。
                帰って酒を酌み交わす二人。下戸と思われていたくず屋は実は大酒飲み。一升の徳利をあけて目が据わり、ヤクザ者に命令しだす始末。ついには、「らくだ」の死体をおっかぶせダンスを躍らせる下剋上で、大爆笑。定式幕を引いて一巻の終わりってことでした!
                演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

                なんと!組曲「虐殺」

                2009.10.08 Thursday
                0
                  井上ひさしの書き下ろし戯曲です。
                  80年前に日本でプロレタリア文学の金字塔と言われる「蟹工船」を書いた小林多喜二が、戦前の思想警察に拷問、虐殺されるまでを、テーマにしました。
                  多喜二をめぐる女性たちが様々に描かれます。実姉、恋人、婚約者、母。
                  特高警察が付け狙うさまは、現在となれば滑稽です。演技がうまければさらに滑稽となります。
                  今はまだ公演中なので詳細は言わないのがエチケットですが、タキジがチャップリンのファンで、真似がうまかったエピソードが、カフェで姉と会うシーンで現れます。また、冒頭では一番安いパンを買えない人々がいるのは何故か自問自答する唄から、社会改革に目覚めるタキジの若き精神を描きます。

                  暗い話を明るくするというより、元々の明るい楽天性を引き出した作品でした。井上ひさしさん、ありがとう。
                  「ひみつのアッコちゃん」「ムーミン」の作詞を手掛け、てんぷくトリオ、ゲバゲバ90分の脚本も書いてらっしゃいます。
                  私は井上ひさしの笑いで育ったのですね。
                  新発見!
                  演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

                  コンテンポラリー「三番叟」

                  2009.09.08 Tuesday
                  0
                    池袋「あうるすぽっと」で二日間だけ行われる、野村万蔵の伝統狂言とコンドルズの近藤良平のコンテンポラリー狂言です。
                    伝統狂言では、五穀豊穣を祝う農耕の踊りです。足を踏みならすのは地固め、鈴を振るのは種蒔きの表現だと言われてます。
                    コンテンポラリー狂言の方は創作ダンスのようですが、一定の摺り足とリズムは継承してます。
                    近藤良平と言えば、サラリーマンNEOのサラリーマン体操の振り付けや最近では野田秀樹の演劇に協力したり、ニュー盆踊りを池袋で披露したりと忙しいダンサーです。
                    この伝統と革新の橋渡しを見ました!
                    一体これは??
                    言葉では表現できない身体活動です。根源となる農耕とどうつながるのかと、一部始終を眺めていましたら、カエルや龍のぬいぐるみを段ボール箱から取り出したりしたので、うーん( ̄〜 ̄;)これが豊穣への祈りなのかなぁ、などと思いながら見てました。
                    真面目なのか、不真面目なのか、まさに狂った表現としての「狂言」を見たように思います。
                    今の農政のデタラメとそれでも土地から離れることができない農民が狂いだして、虚構の祭りを開催していることを抽象化したものと解釈します。
                    演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

                    非戦を選ぶ演劇人の会ピースリーディング

                    2009.08.18 Tuesday
                    0
                      イラク戦争から数えて、もう14回目となりましたか。平和のために演劇人が、忙しいなか集まってリーディングをします。
                      渡辺えり、永井愛、坂手洋二など気鋭の劇作家が呼び掛けて、リーディングを行いました。今年は「リューシストラテー」「命のカケラ」「ナニサマ」などで実力を発揮した篠原久美子が渾身の力を振り絞った作品をリーディングしました。また、ビデオレターで森光子さんも参加されました。
                      対岸の火事視しがちなパレスチナ問題と日本の貧困を、見事に結び付けて描きました。辺見庸の言うように一年に3万人も自殺者がいる!のは何かが起こっている。作者はこの点に注目して量的にのみの比較では、昨年のある期間のガザ攻撃の死亡者より多い!と日本の若者に言わせてます。 そして、貧困が戦争参加を強制していることを、パレスチナと日本の共通点を挙げてます。雨宮かりんは、そんな抑圧されてなぜ若者が暴動を起こさないかと問われ、すでに暴動は起きていると答えています。パレスチナを長年取材したジャーナリストの土井さんは、とにかく現場を見て欲しいと訴えます。一人一人がかけがえのない人生なんだと。死亡者数で見ると、ほぉーっと言うだけだからです。そういう一人一人を演じる俳優の想像力にショックを受けたと対談で言ってました!
                      会場で流されたビデオでは、小さいパレスチナ人の坊やが、将来、首相の家に自爆攻撃するぞ、と「夢」を語っていました!衝撃的映像でした。NHKのETVで放送されたものらしいですが、初めて見ました。
                      問題は、日本でも出口のない閉塞状況の中で、同じことが起こる可能性を予感を感じたことです。
                      演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ
                       
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