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月の地価下落?!

2009.03.31 Tuesday
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    月とはMoonのことです。月面地価が下がったのデス。国際法で、月の国による領有は禁止されてますが、抜け道があります。個人と企業には現在、所有は許されているそうです。
    その地価が、2割減少しているのです。実際には行けないのに売買している行為は、カジノの売買みたいですね。
    それにしても、国際法の抜け道はなくさないと紛争のネタになります。南極でも同じです。
    新しい土地の分割所有なんて20世紀的発想ですよ。19世紀末、イギリスの政治家セシル・ローズは「惑星まで併呑したい」と帝国主義を表現しましたが、その通りやれば、19世紀的実践です。まさか、日本人が売買してることないでしょうね。
    論評desse|-|-|-|-|by ネコスキイ

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