万歳せよ2019

2019.02.25 Monday
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    JUGEMテーマ:ニュース

     

     今年の3月1日は、日本占領下、朝鮮半島の独立運動を始めた画期的な日だとされています。

     

     3月1日、「独立宣言」を読み上げ、万歳三唱したというのです。もちろん弾圧の対象でした。

     独立の宣言は、アメリカ大統領ウィルソンの14か条の影響のもと、民族自決が叫ばれた時期でもあったわけです。

     そのウイルソン大統領はレーニンの平和の布告に対抗するための平和原則を出さざるを得なかった経緯もありました。

     

      「吾らはここに、我が朝鮮が独立国であり朝鮮人が自由民である事を宣言する。これを以て世界万邦に告げ人類平等の大義を克明にし、これを以て子孫万代に告げ民族自存の正当な権利を永久に所有せしむるとする。」

     

     宗教者など33名が死をも覚悟のうえで、宣言し、タブコル公園を起点に数千人のデモまで行われた大衆的な運動でした。

     

     1910年 朝鮮、日本への併合

     1919年 3・1独立運動

     1945年 日本敗戦・朝鮮解放

     

     1910年よりも前からの侵略的・屈辱的な支配をしてきた日本に耐えかねた誇り高い朝鮮民族は、この日をいつも忘れず、自己改革していくことでしょう。

     西大門監獄やタブコル公園を訪ねてみて、人間の独立性、誇りを傷つけられた民族は必ずそれを取り戻す努力をすると確信しました。

     ここに民族の国際連帯の可能性を見る思いでした。

     

     2019年2月24日、沖縄の県民投票で米軍基地の辺野古移転に7割の力で「ノー」を突きつけましたが、投票率が5割しかないなどとケチをつける勢力とコメントしないアメリカもあり、日本政府はこの結果を無視しています。

     県民投票に法的拘束力がないとしても、法があれどもまもらない政府は、何を基準に判断しろというのか。

     ここで答えを出すべきです。

     国際連帯を期待します。

     

     

     

     

     

     

      

     

    科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

    桑田佳祐と「男はつらいよ」

    2019.02.21 Thursday
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      JUGEMテーマ:映画

       

       これまで何故山田洋次監督がオファーしなかったのか不思議なくらいです。

       それぞれが忙しく関係性をもてないまま、50年たったということでしょうか。

       

       「男はつらいよ」第50作。

       記念すべき映画です。

       思い焦がれてきた人と再会した!!というテーマはワクワクしますね。

       昔の「君の名は」です。

       何十年かぶりの同窓会という感じでもあります。

       

       さらに、桑田氏がテーマ音楽をつくり、出演もするというのですから、本当に興味あるものに仕上がるでしょう。

       「ひよっこ」にも出演し、音楽も担当したマルチな人ですから、何かやらかすでしょう。

       やっちゃえ、桑田!!

       

       型にはまらない人間性の発露、それが寅さんなのです。

       リチャード・ギアも喜びますね。

       そう、ついでにギア氏も友情出演したらどうかな。オランジーナでももって。

       

       ロケ地はフランス南部(ゴクミが住んでいたところ)、北海道富良野(吉岡のドラマの舞台)、湘南・茅ヶ崎(桑田の地元)、中国・大連(監督の少年時代に住んでいたところ)、東北東海岸(震災関連)などが面白いと思います。

       ・・・・叔父に似て放浪好きな甥(吉岡)が立ち寄ったのが富良野の村。昔から思いを寄せていた女性(ゴクミ)は夫の仕事の関係で南フランスに移住していた。奇しくも東日本大震災が発生。家族が心配で、甥も女性も東京に帰ってくるも、交通も仕事も大混乱。二人とも家族が福島にいると知り救援物資をもって駆け付ける。そこへミュージシャンとして名を成した桑田が芸能界に疲れ果てて「フーテンの寅」よろしく、震災のボランティアとして駆け付ける。皆に押されて「TSUNAMI」を歌っているところに、桑田のファンだった甥と女性が偶然立ち寄る。

       そこからドラマが始まる・・・・・・・

       

       というのはどうでしょうか。

       

       

       

       

      映画談義のパラディソ|-|-|-|-|by ネコスキイ

      ジョニー・デップと水俣病

      2019.02.18 Monday
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        JUGEMテーマ:映画

         

         ジョニー・デップはご存知、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」でも有名です。

         「チョコレート工場」も見た人も多いと思います。

         

         アメリカの俳優は有名になると社会性を帯びた作品に転身することも多いので、デップもその方向に来たかなというイメージがあります。

         今回、主演するらしいのは「水俣病」を写真に収めたジャーナリストを演じるというので驚きました。

         世界の「ミナマタ」のなで、「ノーモア・ヒロシマ」と同じくらいの扱いなのでしょう。

         

         公害患者との対話を綿密にしてリアルな映画に仕上がるよう期待します。

         内容はまだ不明ですが、「経済との調和」を謳った公害対策の悪徳を暴いていってほしいと思います。

         

         公開時期は未定です。

         

         

         

        映画談義のパラディソ|-|-|-|-|by ネコスキイ

        天皇の謝罪について

        2019.02.14 Thursday
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          JUGEMテーマ:ニュース

           

           「従軍慰安婦」について、天皇の謝罪を韓国国会議長が求めている件について、時代錯誤と日本国憲法についての理解不足があると考えます。

           まず、現憲法下で天皇は政治的権能を有さないので、たとえ謝り、手を握ったとしても政治的意味のないことなのです。

           また、戦争責任も現天皇にないとは、誰しもわかっているので、韓国議長の発言は「怒る」のではなく「諭す」ことが大切です。

           

           ただし、この問題については、日本政府としては謝罪するに値するのです。このことを棚上げにして、天皇謝罪要求にたいしてだけ抗議するなら、責任逃れのカムフラージュとなるのです。

           昭和天皇の戦争責任が追及できなかったことが、この流れを作ったのでしょう。

           韓国人、朝鮮民族が「昭和天皇」憎しと思う気持ちが、韓国議長の行き過ぎた発言につながったと考えるのが自然です。

           

           韓国国会としても、この発言の背景を探るよう議論してほしいと考えます。

           

           

           

           

          歴史さんぽりーの|-|-|-|-|by ネコスキイ

          なおみ節全集

          2019.01.24 Thursday
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            JUGEMテーマ:スポーツ

             

             テニスの大坂なおみ選手のウィットとユーモアのあるインタビューは、世界の人々を席巻し和ませています。

             なぜ、そうなるのか?

             これから、ここに、大坂なおみ選手の言葉を列挙し、その哲学的意味を模索したいと思います。

             

             【2019.1全豪オープン】(朝日新聞デジタル1/24より)

             〇「3カ月やそこらで自分が変わってしまったら、それは悪いこと。最大の変化は、私が一番広い会見室にいること」

              この言葉で彼女は、自分を変えないという自己統一性・首尾一貫性を強調。変化は外に求める意志の強さを表現しました。


             〇「知りたいの? 人の体重をそんな風に聞くべきじゃない。とにかく、分からないの」

              マスコミが大衆の目と耳であることを捨象し、女性の人権とプライヴァシーを擁護した反権力の思想を表現しました。
              

             〇「優しく触れるのは苦手。間違って踏んじゃったりしそう。あの子たちはみんな、捕まえるのに慣れていそうだと思ったから」

              コートに入った虫にさえ思いやりを持つ繊細さを持ちつつ、大胆に行動する気丈さを表現しました。

              

             〇「あなたが教えちゃったから、私はとっても意識してしまう。もう、これからは、悪いことなどはしないようにする」

              スターをとらえるカメラにも気づかない集中力で、逆に意識過剰になって善業を積むという表現です。
              

             〇「私は握手というものに慣れています。誰でもハグをしようとこっちにくると、すごく困惑します。私のハグは最悪とも言われているの。本当にその人たちのことを知っていればいいけど、誰かをハグすることは私にとって理想的な状況というわけではない。本当に誰かのことを分かっているわけでもないの」

              日本人的感覚をもっていて接触に敏感であり、欧米的感覚とは一線を画し、それが世界の一般とする常識に異を唱えます。

             

             

             

            スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

            超富裕層26人で世界分割

            2019.01.22 Tuesday
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              JUGEMテーマ:学問・学校

               

               ダボス会議で報告された資料によると、たった26人の超富裕層が38億人分の収入を得ている、ということです。

               そして、その富が一層集中しているとも言われています。

               アマゾンのトップの財産の1%あれば、約1億人のエチオピアの保健予算が賄えるとも報告されています。

               

               このような世界に誰がしたのか?

               税制がそもそもおかしいのは誰も分かっているはずです。

               上位10%の人は下位10%の人よりも税率が軽いということも分かっていたはずです。

               

               各国の税制は国家主権ですが、国連の方でいっちょこの点を揉んでいただきたいものです。

               1. 租税条約だけで十分でないということ

               2.「所得上限」を定めること

               3. 最低所得を決め、それを下回る場合は国際援助をすること

               

               来年のダボス会議でさらに富の集中がもし進んでいたなら、世界の政府の無能をさらけだすことでしょう。

               

               

               

               

               

              科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

              中国共産党員 = 勲章!?

              2019.01.22 Tuesday
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                JUGEMテーマ:ニュース

                 

                  書くのが遅くなりましたが、先日のテレビ朝日の報道ステーションで、キャスターが中国IT企業ファーウェイのCEOにインタビューしていた内容が気になりました。

                 今、問題になってるファーウェイ・カナダの副社長(CEOの娘)がアメリカ当局の要請で逮捕され軟禁状態になっていることとの関連でインタビューしたものと思われます。

                 この中で、私はCEOの企業や逮捕に関連するインタビュー内容はともあれ、中国共産党についての発言が気に障りました。

                 「中国共産党員」であることを強調してインタビューに応じるすがたは、“誇らしく”、世界に報道されることに自信をもっているという様子がよくわかりました。

                 GAFAも恐れる5G技術をもつファーウェイの権力者であるCEOが「中国共産党員」である!!!

                 しかも、それを活動の源泉とするような態度が、世界にないので驚きを隠せません。

                 

                 よく考えてみると、ロシア大統領だったエリツィンが旧ソ連時代にソ連共産党員だったことを隠さず語っていたのを思い出します。 

                 マルクスの著作の一部を暗唱して入党したということでした。

                 

                 ところが。

                 アメリカや日本では、「共産党員」であることは最大のマイナス要因であり、差別の対象になっています。その差別について永く裁判で争わないといけないくらいなのです。加えて、偏見の対象にもなります。

                 もし大企業のトップが日本共産党員だったら!!

                 テレビの「モニタリング」でも企画してほしいくらいの内容です。

                 政府内、企業内、芸能界の「共産党員」はマッカーサーシズムの対象なのです。

                 

                 中国では「共産党員」であることが勲章であり、まるで紫綬褒章でももらったのように誇示し、国家に忠誠を尽くすのです。

                 誰が共産党員であり、後援会員であり、サポーターであり、シンパであるか。

                 それを暴くことは人類に対する罪であることを忘れてはなりません。

                 それは思想信条の自由を保障する日本国憲法が最終的に擁護してくれるはずです。

                 中国では、主張することで国家の擁護を期待しているのです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                歴史さんぽりーの|-|-|-|-|by ネコスキイ

                領土不拡大原則はどこに?

                2019.01.21 Monday
                0
                  評価:
                  不破 哲三
                  新日本出版社
                  ¥ 864
                  (1998-01-01)

                  JUGEMテーマ:地域/ローカル

                   

                    ロシアとの交渉が迫る中、なぜか“北方領土”2島返還という話が政府内では先行しています。

                   理由は4島返還が現実的ではないということらしいですが。

                   

                   しかし、そもそも論を語ると、第二次世界大戦が終了するころ、世界で定められた「領土不拡大原則」を唯一踏みにじった旧ソ連が日本領土だった千島列島を占領してそのまま現在に至ったのです(カイロ宣言、国連憲章参照のこと)。

                   

                   だから、その議論を抜きにして2島とか4島という話にはならないでしょう。もともと、領土不拡大原則を踏みにじったスターリンなどの思惑で、サンフランシスコ平和条約2c項で日本政府みずから「千島列島」を放棄したことになっているので、サ条約内で日本政府が返還を求めるのは矛盾しているのです。

                   ところが、安倍政権、いや自民党政府は歴代、この話を抜きにしたまま交渉してきた結果、ロシアの思うまま顔色をうかがいながら交渉することになったのです。

                   

                   政府内部がいう「現実的な」対応を言うなら、この当たり前の交渉をすることが「現実的」なのです。それが、世界で通用する交渉というものでしょう。

                   もし、ここでロシアに屈するならば、民主世界の敗北になってしまい、後世に禍根を残すことになるでしょう。

                   

                   実効的に支配してきたロシアも、その反省なしに戦争の火種を残し、侵略の口実をつくることになってしまいます。

                   旧島民の願いや、現ロシア住民の願いは別に聞き入れることが大切ですが、原則論も理解させる必要があります。

                   そのことを怠っては本質的な平和は訪れないということに留意すべきです。

                   

                  p.s.

                     2019年1月23日、ロシアのラブロフ外相は日本は第二次世界大戦の結果を唯一認めていない国だと批判しています。千島列島返還を求めることは国連憲章違反だとも主張しています。ラブロフ外相は「千島列島返還」を言い出したとたん、少し噴出した雰囲気で述べているので、日本政府がいかに国際的議論を踏まえていないということがわかるシーンでした。

                   そうです。

                   旧ソ連が千島列島を占領したことを前提に国連憲章が作られているわけですから、その前の政治原則、領土不拡大原則を踏みにじったのは旧ソ連ですよ、という反論なしに返還請求できないことがいよいよ明確になったと思います。

                   

                   そうです。

                   

                   

                   

                  世界政治を語れば|-|-|-|-|by ネコスキイ

                  科学12の大理論にマルクス

                  2019.01.18 Friday
                  0

                    JUGEMテーマ:読書

                     

                     コンビニは今や一大本屋と化しています。

                     ほとんどは、雑誌・マンガ・エロ本です。

                     

                     ところが、よく見てみると、(コンビニによって品ぞろえが違うのですが)、なかなかためになる本もあるのです。

                     これまでも、科学の雑誌で「ニホニウム」という新しい元素が命名されそうだということも、恥ずかしながらニュースよりコンビニで知った次第です。

                     

                     そういう失敗があったにもかかわらず、またまた面白い科学雑誌を見つけたので紹介します。

                     

                     学研プラスという会社が発行している『図解 科学12の大理論』。

                     

                     ちょっと科学に興味がある人なら、手ごろな値段で最新の科学の「教養」を手に入れられそうな書籍です。

                     パラパラめくっていると、いつもとおなじようにアインシュタインや量子論などが説明されており、いつもと変わり映えしないなぁと思いきや、「社会科学」の分野についてもその“法則”も紹介されて、この部分が珍妙で面白い内容となっています。

                     

                     12の大理論とは、・・・

                     

                     1.ニュートン

                     2.アインシュタイン

                     3.量子論

                     4.ビッグバン

                     5.ホーキング理論

                     6.リーマン幾何学

                     7.次元

                     8.マルサスの「人口論」

                     9.マルクス理論

                     10.ダーウィン進化論

                     11.生命発生の理論

                     12.脳と意識の理論

                     +α 原爆・水爆の理論、イーロン・マスクのロケット

                     

                     となっていて、8章、9章のみ社会科学に属しています。

                     

                     8章のマルサスは幾何級数的に人口は増えるものの、食糧は比例的にしか増えないので、飢餓が起き餓死するのも当然、戦争などで死ぬことも肯定さるべきだという驚くべき“学説”で有名です。

                     しかし、これは昔から「科学」とは言い難いとして廃棄されてきた理論なのではないでしょうか。

                     俗流経済学と呼んだ時期もあります。

                     

                     9章のマルクス理論と共産主義については、「科学」に含まれていることを肯定してもいいものの、書かれている内容は科学的ではありません。剰余価値の搾取という点について触れていないし、したがって資本の蓄積や流通、その社会の中での役割・害悪についても全く触れていないのです。

                     不変資本の節約によって、大量輸送機関の「安全性」が放置されるという当然の事実も、この本では説明できかねます。はては、今では間違いが証明されたフランシス・フクヤマ氏の「歴史の終わり」まで持ち出して、あたかも『資本論』は証明されていないという議論を蒸し返しているだけなのです。

                     あーーーーー、つまらん。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

                    Stop the landfill of Henoko

                    2019.01.09 Wednesday
                    0

                      JUGEMテーマ:ニュース

                       

                      ホワイトハウス、トランプ大統領への請願を署名して出しましょう。

                      以下のような請願内容です。

                       

                      ホワイトハウス請願

                      https://petitions.whitehouse.gov/petition/stop-landfill-henoko-oura-bay-until-referendum-can-be-held-okinawa

                       

                      ここから sign → メールが送られてくる → Comfiirm をクリック すれば請願署名完了です。

                       

                      国籍関係なし、13歳以上ならOK。アメリカは窓口は広いです。問題は請願処理をどのようにしているかです。それはまた研究しましょう。

                      日本の請願処理は国会会期末の常任委員会と本会議でちょっちょとやり、小さい冊子にその内容と処理内容が掲載されますが、どのように国会や行政に反映されたかはつまびらかになりません。

                       

                       

                      President Trump: Please STOP the landfill work in Okinawa until a democratic referendum can be held. Earlier this year the Okinawan people overwhelmingly elected Gov. Denny Tamaki on the premise of STOPPING the construction at Henoko / Oura Bay. The Bay is a CRUCIAL part of the Okinawan ecosystem. However the Japanese government & U.S. military have so far IGNORED the democratic will of Gov. Tamaki & the Okinawan people. The irreversible part of the construction is set to begin on Dec. 14 (JST). If this is allowed it will surely incur strong anti-U.S. sentiment among Okinawans & will forever strain U.S.-Okinawa relations. Please order a HALT to the construction & ensure that democracy prevails. Please show Okinawans that America is indeed an honorable and GREAT nation.

                       

                       

                         p.s.

                        この請願が20万集まったころ、トランプ氏のtwitterでは、アメリカ軍を再構築しつつある、との記事が掲載されました。これはどういうことなのでしょうか。

                       p.s.2

                        この署名は、タレントのローラやブライアン・メイもしているため話題になったので、日本共産党の全国都道府県委員長・地区委員長会議でも紹介されています。

                       p.s.3

                        この署名を推進したハワイの日系4世であるカジワラ氏が関西国際空港で「何をしに日本に来たのか」、「デモするのか」など尋問され、なかなか入国できなかったことがニュースになっています。これは明らかに政府の“圧力”があったこと示しています。また、この署名には坂本龍一氏も賛同していることが明らかになっています。

                       

                       

                      世界政治を語れば|-|-|-|-|by ネコスキイ
                       
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