アレンジ教育勅語

2018.10.03 Wednesday
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    評価:
    谷口 智彦
    悟空出版
    ¥ 1,620
    (2018-07-30)

    JUGEMテーマ:学問・学校

     

     安倍新内閣改造について一言。本人は「全員野球内閣」です。

     

     しかし、野党は、「閉店セール内閣」「在庫一掃内閣」「面白くないかく」と表現しました。

     

     ところが、こういう批判は当然としても、核心を突いた内閣表現はないものかと考えていました。

     そのとき出てきた新文部科学大臣の発言に、内閣の本質を見ることができます。

     

     もともと弁護士出身の大臣ですが、悪名高き「教育勅語」をアレンジしようとしています。

     

     これは何度も議論したところですが、「教育勅語」の徳目と絶対主義的天皇制は切り離せないというのが当時の文部省の『国体の本義』に書かれているわけですから、どう言い訳しようと「失効」しています。

     わざわざ、戦後すぐの国会で教育勅語失効の決議を衆参両院でやっているわけですから、三権の一つである立法府に対抗しようとするのが、弁護士で国会議員の文部科学大臣なのです。

     

     その辺をよく見て任命したのかどうか。見識が疑われます。

     かつて侵略した国々から奥深く信頼されない理由がここにあるのです。

     

     が、しかし、戦前の徳目とは関係なしに、徳目を列挙する場合はどうなのでしょうか。

     簡単です。行政府など選ばれる方が徳目を決め、推奨するなど本末転倒と言わざるをません。

     憲法「改正」でさえ、国会議員が言うべきことではありません。ましてや、内閣から言い出すのは専制政治です。

     この点で、アメリカからは憲法も守らない政府と揶揄されているのは当然です。

     

     今回の内閣を表現すると「憲法無視内閣」!!

     

     

     

     

     

     

    学習・教育・文化論|-|-|-|-|by ネコスキイ

    オプジーボに賭けた小野薬品

    2018.10.02 Tuesday
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      JUGEMテーマ:ビジネス

       

       免疫療法でがんを治療する薬「オプジーボ」。

       この薬に使う分子を発見した本庶佑氏がノーベル賞を獲得しました。

       

       さまざまな情報を総合すると、原理が分かっても大量生産する会社を探すのにはノーベル賞級の努力が必要だった、ということです。並々ならぬ政治力をもつ本庶さんしかできなかったかもしれません。

       これで革命的にがんを治療できるようになりました。

       

       日経新聞が2014年10月24日付で、この「オプジーボ」開発、治験、医療にまでできた経過を概観しています。

       そこに注目すべき記事がありました。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

       

       小野薬だけが“しぶとく"開発を続けてきた背景には「機能が分からなくても、珍しい機能を持つ分子を見つけ、何らかの治療薬につなげるという企業文化があった」(粟田浩開発本部長兼取締役)という。

       もともと小野薬は極めて研究開発志向の強い会社だ。売上高(14年3月期は1432億円)に対する研究開発比率は国内製薬メーカーでは断トツの30%台だ。しかもがん治療薬は初めて参入する分野で、「かならず成果を出す」という研究者の意欲も高かった。

       

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・

       

       研究者と開発者側の努力はもちろんですが、発見の偶然と必然、開発者のおしりに火という点は教訓とすべきでしょう。

       大企業が開発できなくて、中小でしかも収益率が減っていた小野薬品が開発できた歴史を見て、政府も基礎をおろそかにすることの愚かさを早く知るべきです。

       

      社会保障・医療|-|-|-|-|by ネコスキイ

      脱「池田大作」を語る

      2018.10.02 Tuesday
      0
        評価:
        池田 大作
        聖教新聞社出版局
        ¥ 1,337
        (2018-06-01)

        JUGEMテーマ:ニュース

         

         「新・人間革命」の連載が終わるというので、これは創価学会の変革の時期かという考えになりました。

         奇しくも沖縄知事選で自民・公明支持の候補が敗れたのと軌を一にするので、それとの関連を考えています。

         池田大作氏は、核も基地も要らないと主張していたはずで、今回の沖縄知事選挙では創価学会を支持母体にする公明党は面従違背していたのかもしれません。そこが、公明党と創価学会の違いだという人もいるでしょうが。

         

         新興宗教としては「平和」を打ち出すのが当然で、それを抜きにして戦後の創価学会は語れないのです。その体現者が池田大作氏なのですから、沖縄問題は一つの試金石だったのです。

         自民党は既成組織の変化で手足になる人が少なく地域での公明党・創価学会の活動量におんぶにだっこ状態なのは政治関係者ならだれでも知っています。その手足を借りるのに、基地・核問題で地方と中央とのねじれ状態にある公明党を利用した自民党は許しがたい政党と言わざるをません。

         公明党も幹部と地方の末端とはずいぶんねじれていますが、反共産党という固い地盤では団結できたのです。にもかかわらず、選挙の敗北を喫したのですから、この団結の絆自体を見直す時期が来たと思います。

         

         今回、単行本はいつでもベストセラーになる池田大作氏の連載が終了したとなれば、地方末端の組織と心は離れていくでしょう。

         中央と地方の組織が主張することが違う旧・維新の党のような組織になる可能性が大きいと思います。

         

         創価学会員の皆様、反共産党を捨てよ!!

         

         さもなくば、政治的な命脈が途切れることになります。

         「池田」氏についていくなら「人間革命党」とすべきです。

         政教一致は憲法違反という簡単な事実が分からないことでは、政治は務まりません。

         公安調査庁も、もっと池田文化会館などでの「政治活動」を協力者を組織して暴いてほしいものです。

         

         

          

         

         

        宗教の時間でございます|-|-|-|-|by ネコスキイ

        首相功なり、農業枯る

        2018.09.27 Thursday
        0
          評価:
          山内 良一
          ミネルヴァ書房
          ---
          (1997-04)

          JUGEMテーマ:ビジネス

           

           朝から日米首脳会談のインタビューで、落ち着かない時間がありました。

           簡単にいうと、

           

           「農業を差し出し、自動車を守る」

           

           ということなのです。

           今回は牛肉、豚肉、コメの関税を下げてその上、中国に買ってもらっていた大豆、トウモロコシを買うようにしようとしています。

           ここに、アメリカと中国の“関税貿易戦争”のあおりが日本に押し寄せています。

           北朝鮮と戦争を回避し、拉致問題で口をきいてやったんじゃないか、それくらいしろよ。

           

           と言わんばかりなのですから、首相も苦しいと思います。

           拉致問題とリンクした交渉は「卑怯」と言わざるをません(神奈川県議会ではありませんが 笑)。

           

           「防カビ剤」添加を表示しないようにするとか、そういうことで商品を売りやすくするという姑息な手も考えられていますね。

           10月2日の経済産業大臣、文部科学大臣などの人事を注目しましょう。

           それは、この日米合意を推進するためのコマとなって働く大臣をすえることですから。

           

           それにしても、これによる政治的農業被害は2兆円ともいわれていますから、農業が廃れる方向も見えています。

           

           農業を基幹産業に!!

           

            これこそ、亡国の道を止める政策です。

           

           

           

           

          世界政治を語れば|-|-|-|-|by ネコスキイ

          沖縄戦被害賠償必然論

          2018.09.14 Friday
          0

            JUGEMテーマ:ニュース

             

             沖縄を象徴してきた安室奈美恵さんが引退す前に重要な判決がくだっています。

             

             太平洋戦争最後の沖縄戦で被害を受けた家族に対する賠償はしない、そういうことは却下するという最高裁判決です。

             簡単に言うと戦争の責任は国家は負わない!!!ということです。

             

             朝日新聞13日付から引用します。

             ・・・・・・

             一審・那覇地裁は、1947年に国家賠償法が施行される前の行為について、国は賠償責任を負わないとする「国家無答責」の原則を適用。国会が戦後になって軍人や原爆の被爆者らを補償・援護する法律を定めた一方、沖縄戦の民間被害者が救済されていないことについては「立法府には広範な裁量が認められ、軍人らとの差が不合理とはいえない」と判断した。
             二審・福岡高裁那覇支部も「国家無答責」の原則を適用したうえで、最高裁判例で示されている「戦争被害は国民が等しく耐え忍ばねばならない」という「受忍論」を引用。「沖縄戦で民間戦災者が受けた損害がより甚大で深刻という面があっても、国会議員に立法義務が生じるものではない」と結論づけた。

             ・・・・・

             そして、三審・最高裁は訴えを却下。

             

             戦争を止めるには、この「国家無答責」論と「受忍論」を打ち破る哲学が必要です。

             この判決で出てこないのは、現在8割の法案を提出する「行政府」であり、当時の覇権者「天皇」です。

             

             こういう判決を見る限り、この二つの機関を裁き、動かすためには、もう日本国憲法を生かすほかないことが分かります。

             憲法裁判においても、裁判員裁判の必要が生じてきました。

             戦争を推進する勢力がいかに無法で横暴であるかがこの判決群でわかります。

             憲法前文の「平和的生存権」は裁判規範として十分生かされていないと思います。

            平和問題・憲法9条|-|-|-|-|by ネコスキイ

            大坂なおみの実力

            2018.09.10 Monday
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              JUGEMテーマ:スポーツ

               

               「なおみ」と言えば、「naomiよ〜」というCMを思い出します。

               たしか、TBCのコマーシャルだったと思います。日本人の高校生ナオミが父親に反抗して出て行って、帰ってきたら黒人スーパーモデルのナオミになっていたという設定で、驚かせました。

               

               今回、大坂なおみはプロ女子テニスでアメリカオープンで優勝しました。

               あの口元を使ってしゃべるつたない日本語にかわいらしさを感じた人も多いと思います。

               スーパーモデルのナオミを知っている人は、それと重ね合わせたかもしれません。

               大坂なおみは、180センチの長身で肌は黒いのです。

               日本人とハイチ系アメリカ人の間に生まれた子どもで、・・・なんて話はあまり意味のない話になってしまいました。

               スポーツに国籍なんか関係ありません。特に個人技のばあいそうです。

               今回の応援席に日本国旗は見られなかったと思い、ほっとしました。

               

               それにしても、これから、フランス、ウィンブルドン、オーストラリアでも勝ち進んでいく実力を今回の決勝戦で観ました。

               それに対して、沈んでいく船のようなセリーナの叫びも聞いてしまいました。多くのブーイングもアメリカ・ファーストな響きがあり最高の試合を台無しにしていました。

                 ところが、ロイターでは、セリーナが大坂なおみに多く学ぶと発言しているので度量の広さも感じました。

               

              P.S.

                 あとで色々なニュースを見ると、中日新聞は全米オープンのトーナメント表では、セレナやキーズを「米国」と表現しているのに、大坂なおみだけ国名でなく「日清食品」と表記されています。

               どういう考えか一度聞いてみたいのですが。

               

              P.S.

                 あとで、中日新聞に問い合わせたら日本人選手には「慣例」としてスポンサー企業名を掲載することになっていると返答がありました。他の新聞もそうなっているようで、これは良くない慣例だと思います。

               

              p.s.

                 「ナオミ」は旧約聖書の一部である「ルツ記」に出てくる女性の名前で、非ユダヤ人であるにもかかわらずイスラエルの民として人生を全うし、その家系からダビデ王を輩出したという“輝かしい”名前として知られています。

               

              スポーツしよう|-|-|-|-|by ネコスキイ

              台風×地震×原発対策を急げ

              2018.09.06 Thursday
              0

                JUGEMテーマ:ニュース

                 

                 台風と地震が同時に起こる確率はかなり低いとみなされていましたが、今回、それが発生してしまいました。

                 山津波の報道も凄いですが、全北海道が停電する事態に至り泊原子力発電所の外部電源がなくなったことで、すわっ、原発事故再来か?という危機が迫っています。

                 発電所のディーゼル発電機が稼働して冷却していますが、これも7日しか持ちません。

                 はやく復旧しないとフクシマの二の舞になりそうな危機感から世耕経済産業大臣が緊急記者会見を開き「数時間以内」に復旧のメドをたてるよう指示しました(ただし、そういう「危機感」は発表していません)。

                 

                 北海道の電力発電が集中している苫小牧東地区周辺を震源としたため、電力供給が間に合わなくなったため、そのあおりで泊原発への供給も停止したのです。

                 北海道では台風による豪雨と地震が重なって人々は苦しんでいます。

                 

                 今回は、それに原発被害が加わる危険性があったのです。いや、これからもあるかもしれません。

                 

                 台風と地震、それに原発に対応する「三位一体」の災害対策が打てていたのか検証が必要なのではないか、と感じました。

                 考えたくないですが、そのうえ津波がきた場合はどうなるのか。

                 

                 「四重苦」!!

                 

                  政府におかれましては、「四重苦」が同時に多発することも考えていただきたいものです。

                 

                安心・安全のために|-|-|-|-|by ネコスキイ

                週刊新潮の反共主義

                2018.08.31 Friday
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                  JUGEMテーマ:ニュース

                   

                   週刊新潮9月6日号では矢部太郎氏の『大家さんと僕』の連載をしばらくお休みするという記事が出てニュースになっています。

                   「矢部さんのマンガが載るようになって週刊新潮があかぬけた」と言っていた大家さんが亡くなったからです。

                   

                   その「あかぬけた」週刊新潮の記事で、しかし、もっと注意を引く記事もあり残念に思いました。

                   それは、反共主義と偏見、無知に基づく下記の記事です。

                   

                    峩眤農」校歌“作詞者は共産党員”で『赤旗』小躍り

                    この記事では、評論家の徳岡孝夫氏氏が「ゴルバチョフやエリツィンをして“失敗”と言わしめた共産主義という実験を今も一人続ける日本共産党」と言っています。

                    旧ソ連は共産主義・社会主義ではなかったとの認識が不足して、彼は完全にうそを言っているのです。

                    また、配達・集金もしたことない元共産党幹部の筆坂氏のコメントは愚の骨頂です。

                   

                   綾瀬・女子高生コンクリ詰め殺人、「鬼畜少年」を育んだ「共産党一家」のその後

                    この記事では、表題からして共産党が殺人を犯したとでも言うようなフレーズになっています。まるで宮本顕治殺人者という特高プロパガンダのようなもので、古めかしい反共を感じます。

                    記事の中身も「その後」という割にはほとんど書いていないため、国民に反共偏見を植え付けるためだけの情報操作なのです。

                    騙されてはなりません。

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・

                   

                   「矢部さんは戦争に取られたくない」と言っていた大家さん。

                   この戦争に政党として正面から反対し、その根源である絶対主義的天皇制や経済体制を暴いてきたのは日本共産党であるということは、今はだいたい誰でも知っています。

                   今話題の「昭和天皇の戦争責任」についても命を懸けて主張してきたのです。

                   ソ連に対する認識を180度改めて、勇気をもって共産主義・社会主義でなかったと再認識したのも日本共産党でしたね。

                   その点、この週刊新潮も早く考え直して編集方針を改めないと、読者から飽きられ、それこそ部数を激減させると思います。

                   

                  真面目なメディア論|-|-|-|-|by ネコスキイ

                  桜桃小丸子byさくらももこ

                  2018.08.28 Tuesday
                  0
                    評価:
                    TVサントラ,ManaKana,KinKi Kids,DELiGHTED MINT,LOVE JETS,まる子,たまちゃんのお父さん,友蔵,山根くん,B.B.クィーンズ,野口さんwithまる子&ハマジ
                    ポニーキャニオン
                    ¥ 2,346
                    (2004-10-20)

                    JUGEMテーマ:漫画/アニメ

                     

                     「ちびまる子」の作者さくらももこさんが亡くなったとの報道がありました。

                     作中のちびまる子の姉の声優も乳がんで亡くなったと聞いているので、これは偶然でしょうか。

                     さくらももこさんもちびまる子もファンだった西城秀樹も最近亡くなりました。これも偶然でしょうか。 

                     

                     ともかく、漫画だけでなくエッセーも面白くてよく読んだものでした。

                     この漫画の良いところは、普通の家族が三世代で地方都市の清水市に住んで、ばかばかしく愛おしい日常を楽しんでいるところです。それは、サザエさんにも通じるものがありますが、「地方都市」という現代性が好評を博した原因です。サザエさんは東芝事件で味噌をつけたし、東京のどこを探してもあの昭和の昔の世帯は見受けられないようになったのと対照的です。

                     

                     みんなで東京に出かけると言っては喜んだり、東京に行けば芸能人に会えると狂喜したり、その芸能人は坂田としお(アホの坂田)だったりするのです。

                     ちびまる子は「うらら、うらら」を歌い、ヒデキに感激したり、ちょっとした駄菓子屋の菓子に一喜一憂するという次第です。

                     「コマネチ」のたけしや青い髭剃りあとのナガシマも登場し、深い感傷に浸ります。

                     

                     家族も友達も普通の人間なのにまる子に振り回され、いや逆にふりまわされ、それぞれのキャラを発揮し一人ひとりの違いを明確にします。

                     野口さんが笑ったり、花輪君が気取ったり、ももぞうじいちゃんがドジをしたり、ありそうな話をデフォルメしつつ本質に迫っています。

                     

                     エジソンは偉い人 そんなの常識   ・・・・おなかが減ったよ!

                     

                       これだって、書けないキュービックな歌詞です。

                     

                     現代の清少納言の名前にふさわしい、さくらももこさんでした。

                     

                     桜桃小丸子は、ちびまる子のことを中国語でこのように書くらしいです。

                     

                    マンガにメーション|-|-|-|-|by ネコスキイ

                    空飛ぶ車を救急車に

                    2018.08.27 Monday
                    0

                      JUGEMテーマ:ニュース

                       

                      空飛ぶ車を官民で研究しようという協議会が立ち上がったようです。

                      それが、ドローンなのかたんなる小型飛行機なのかわかりません。

                       

                      エアバスやロールスロイス、中国の企業などに遅れないよう早く提言と実行をお願いしたいものです。

                      というのは、緊急搬送にドクターヘリだけでは小回りが利かないからです。

                       

                      どの空間をどう走るのか、事故の対応など法整備や保険、病院側の受け入れ態勢など早急に準備すべきです。

                      消防・警察との連携や訓練も必要です。

                       

                      この分野は夢のある将来性のあるテクノロジーなので、資本投入とリスクを勘案しながら導入を急ぐ必要性があります。

                       

                      科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ
                       
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