G20は遠隔ですべし

2019.06.28 Friday
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    JUGEMテーマ:ビジネス

     

     G20が開催され、各国首脳が続々と地球を回ってやってきています。

     内容は新聞報道にあるとおりなので繰り返しませんが、50年経っても飛行機で集まるという会議形式は変わっていません。

     

     CMを見ていたら、ちょっと前ですが、子どもたちのために遠隔授業をするシーンが出てきました。

     NTTのコマーシャルだと記憶しますが、そこではテレビ授業という小さい画面ではなく、壁いっぱいのスクリーンをつかってあたかも田舎の子どもたちと都会の子どもたちが同じ教室にいるという雰囲気を作り出していました。

     

     今は、もうそれより一歩先んじた技術があるとおもいます。曲がった画面とかは普通に販売されています。

     大画面についてもさらに進んだ技術があると想像がつきます。

     

     以前、フランスから大統領が燃料費が莫大な「コンコルド」飛行機に乗ってサミットに参加したことを揶揄する漫才を聞いたことがありますが、今回は参加国が増えているだけにもっと莫大な交通費や警備費が必要でしょう。

     それを解消するためにも、遠隔会議の方法をもっと研究したらどうかと思うのです。

     交通規制と普段の生活ができない中、国民意識とは反対の共同声明までだされたらたまったものではありません。

     遠隔会議なら、テロの心配もないのです。

     しかも、もっと頻繁にできるでしょう。

     さらに、北朝鮮やイラン、ベネズエラなど問題になっている国もいつでも参加できるようにするのです。

     

     個別会談も簡単に設置できるはずです。ゴルフと炉端焼きを楽しんでいる場合ではないのです。

     こういうのはやはり国連が旗を振らないといけないのではないかとも思います。

     

     超富裕層が自ら税金をとってほしいというくらいカネが有り余っているのだから、これくらいは決断すればできるのです。

     

     ああ、あほらし。G20

     

    科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

    天皇のSNSは国事行為にあたらず

    2019.06.27 Thursday
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      JUGEMテーマ:コンピュータ

       

       天皇陛下がSNSで発信したいと望んでいるようです。

       しかし、これは日本国憲法に基づいた天皇の国事行為とは言い難いと思います。

       

       なぜなら、SNSは不特定多数に発信されるためであり、内閣の助言があったとしても、個人の発信という体裁になるためです。

       宮内庁ならともかく、一般の人格をもたない天皇はSNS事業会社の方から拒否すべきです。

       

       こんな話が出てくること自体、「天皇のお言葉」を肯定する風潮から出てきたもので、憂慮すべき事態です。

       

       今後の成り行きを注視すべきです。

       

       

      宗教の時間でございます|-|-|-|-|by ネコスキイ

      与党よ、恥を知れ!

      2019.06.26 Wednesday
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        評価:
        三原 じゅん子
        講談社
        ---
        (2010-12-17)

        JUGEMテーマ:ニュース

         

            三原じゅん子氏が国会で言い放った言葉が下品で嫌味だという声が聞こえます。

         一方で、よく言ってくれたとか、スカッとしたという声もあるのです。

         「野党のみなさん、恥を知りなさい」という、怒鳴りのことです。

         

         しかし、みなさん、これは、ファシズムのおごりなのです。

         皇居周辺で野党に怒鳴った自衛隊員と同じレベルであり、このような言葉は国会では慎むべきなのです。

         

         このことが許されれば、どこでも「恥を知れ」と怒られ、自由が委縮して、ものが言えない世界になります。

         ついに来たか。

         そういう気分です。これが世間の空気にならないように、抵抗していくべきときです。

         この発言は一種の「ヘイトスピーチ」にあたると思いますので、懲罰委員会にかけてください。

         これが、憲法に掲げられた請願権の行使です。

         国会議員のみなさん

         よろしくお願いします。わたしたちも「生きたい」のですから。

        日本政界への気合だ!|-|-|-|-|by ネコスキイ

        安保条約破棄発言の深層

        2019.06.25 Tuesday
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          評価:
          ボブ・ウッドワード
          日本経済新聞出版社
          ¥ 2,306
          (2018-12-01)

          JUGEMテーマ:ニュース

           

           驚くべきニュースが飛び込みました。

           ブルームバーグからです。

           

           トランプ大統領が日米安保条約は不公平だから「破棄」したいと漏らしているらしいのです。

           日本が攻撃されたらアメリカは日本を守るのに、この条約は、アメリカが攻撃されたら日本は守ってくれないじゃないか、と。

           いつも「俗論」を利用する大統領の発言だと思いますが、「左翼」の人たちを刺激する内容ではあります。

           

           でも、再三言っているように、日米安保は日本や日本人を守る条約ではないので、トランプ大統領は認識が誤っています。

           また、安保条約第2条に「締約国は、その国際経済政策におけるくい違いを除くことに努め、また、両国の間の経済的協力を促進する。」となっていて、アメリカ経済にとって一番おいしい部分までも廃棄してしまうことになります。

           

           アメリカは日本を防衛する義務はないという点に関して、
           日米安全保障条約の第5条には「共通の危険に対処する」とあります。(外務省: 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約 参照) しかし、アメリカが日本を防衛する義務を定めたものではないのです。(外務省:主要規定の解説)
          日本を防衛するかどうかは、アメリカ議会(アメリカ国民)が、アメリカの国益になるかを基準に、毎回、個別に判断(議決)するのです。だから、第5条に「自国の憲法上の規定及び手続に従つて」とは、こうした意味だと解釈すべきなのです。
           
          1971年のアメリカ機密文書(機密指定解除)には、
          「在日米軍は日本を防衛するために駐留しているわけではなく、韓国、台湾、および東南アジアの戦略的防衛のために駐留している。在日米軍基地はほとんどすべてが米軍の兵站のためにあり、戦略的な広い意味においてのみ日本防衛に務める」
          「戦略的な広い意味」、つまり、在日米軍基地を守る範囲で、それは、日本防衛にも資する場合もあるであろうということ。
           
          〇1982年4月、当時のワインバーガー米国防長官は、米上院歳出委員会で「海兵隊で日本を守る必要があるのか」との質問に対し、「海兵隊は日本を守るためにいるのではなく、西太平洋・インド洋へ展開するために配置している」と答弁。
          〇チェイニー国防長官(当時)は米下院軍事委員会で「日本は米軍駐留経費の75%を負担してくれている。極東に駐留する海兵隊はアメリカ本土から出動するよりも安いコストで配備されている」
           よって、アメリカ軍が戦闘に参加することになってもNATOのような統合指令部がないので、日米がそれぞれの判断で戦うのであって、アメリカ軍は、アメリカの国益にならない戦闘はしないのです。
          平和問題・憲法9条|-|-|-|-|by ネコスキイ

          核弾頭数不開示

          2019.06.24 Monday
          0
            評価:
            小川 清史,高井 晉,冨田 稔,樋口 譲次,矢野 義明,日本安全保障戦略研究所
            国書刊行会
            ¥ 4,536
            (2018-12-18)

            JUGEMテーマ:ニュース

             

             トランプ政権は、オバマ政権の方針を転換しアメリカ保有の核弾頭数の開示を拒否しました。

             

             オバマ政権下で開示された核弾頭数は約6200個、ロシアが約6500個なので、世界の核弾頭は米ロで9割を占めることになります。

             他に、フランスと中国が約300個、イギリスが約200個、インド、パキスタンが150個程度、イスラエルが80個、北朝鮮が20個程度となっています(長崎大学核兵器廃絶研究センターの推計に基づきます)。

             

             いつも、北朝鮮が危ないとか、イランの核兵器開発疑惑があるとか、喧伝されますが、一番危ないのは米ロであるというのが世界の常識です。

             核兵器を保有する「理性」があるかどうか?

               安全に管理し、必要なときに「理性的に」使用できるかどうか?

               たぶん、アメリカとロシアは自分らを正当化するための「保有の正義」を持ち出すことでしょう。

             

             しかし、それが最も「危ない」のです。

             ヘビースモーカーの先生が、中学生に「タバコを吸うな」と注意しても説得力をもたないことでしょう。

             そういう、普通の常識が通じない、そういう世界を私は変えたい。

             

             

            P.S.

               核兵器がどこにあるかなど完全に管理されているということは、逆に考えると完全に無にすること決断すれば一気になくすこともできるのです。

             地雷はどこにあるかわからないので探すのに命がけですから。

             

               

             

             

            平和問題・憲法9条|-|-|-|-|by ネコスキイ

            自民議員の消費税増税凍結論

            2019.06.24 Monday
            0

              JUGEMテーマ:ビジネス

               

               西田昌司・自民党議員が消費税増税凍結を主張しています。西田議員は京都府選出の参議院議員。

               毎日新聞政治プレミアに寄稿したものです。

               

               

               西田氏は2019年1〜3月期の国内総生産(GDP、季節調整値)の速報値が年率換算で2.1%増となったことについて
              「景気が良くなったというのは全くの解釈違いだ。『本当にバカか』と私は言いたい」と主張しています。シンプルイズベストな政治的主張の典型です。

               その上で、
               ー村祖其發下がっている、
               企業が稼ぎを人件費に回す割合である労働分配率も下がっている。
               ということから、
               企業の利益が国民に回っておらず、個人消費が増えないという構造がある
               と指摘しています。ごもっともです。そのとおり、火を見るより明らかじゃないですか、と共感したい。
               にもかかわらず、企業は株価を上げるために自社株買いをしている!!
               
               「従業員の給与を増やさず、株主と経営者が自分の懐にいれている。とんでもない話だ」と批判しているのです。これは社会主義者でなくともあきらかな話なのです。
               そのうえで「消費増税を強行すれば間違いなく経済は悪くなる」として「経済を良くするためには消費増税を凍結すると同時に、補正予算を直ちに組んで財政出動をしなければならない」と強調しています。
               財源については国債発行で賄えばよいとして「デフレ下では恐れずに国債を発行して需要を創出し、国民の貯蓄を増やしていくことが大事だ。本質的な問題であるデフレを止めることが最優先だ」と主張しています。
               
               国債発行については異議があるものの、国民経済認識とその根拠としては、ムベなるものと認めるべきでしょう。
               こんな自民議員がいたなんて。
               なぜ、大勢派にならないのか、不思議です。
              科学はだいじだよ|-|-|-|-|by ネコスキイ

              ユリアンのアメリカ進出激励

              2019.06.13 Thursday
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                JUGEMテーマ:ニュース

                 

                 吉本芸人のユリアン・レトリバーさんが数々の有名人を輩出してきた「Amaricas got talent」に出場して話題になっています。

                 youtubeなどで見れますので見てみましょう。もう、500万近いアクセスがあります。

                 

                 もともと、ブサイク芸人として日本では他に抜きんでていますが、アメリカに進出するとは思いませんでした。

                 英語やピアノもできる凄い芸人だというのはわかっていました。

                 ベテランの芸人からは絶賛の声が聞こえます。

                 

                 今回の芸については賛否はありますが、もともと基礎がしっかりしているので手だけの芸(?)でも、しっかり受けていました!!

                 しかも、審査員になぜ〇を付けなかったのか迫って、審査員席まで行ってしまう度胸がすごいのです。

                 

                 渡辺直美もすごいと思いますが、ユリやんは輪をかけて凄いと思いました。

                 ユリアンにとっては、日本は狭い領域なのかもしれません。

                 この笑いは、上品な日本人にはちょっと理解できません。しかし、笑いの壺を心得ているインテリジェンスがあります。

                   ただ、「アメリカ」に進出しているだけのに「世界進出」と言い換えるのはよしてほしいです。

                 

                 

                 

                 

                 

                芸能を正しく見る〜と|-|-|-|-|by ネコスキイ

                「いだてん」の黒島結菜

                2019.06.11 Tuesday
                0

                  JUGEMテーマ:エンターテイメント

                   

                   すばらしい。すばらしいとしか言いようがないのです。すかっとしました。

                   6月2日のNHK大河ドラマ「いだてん」の女優・黒島結菜さんのことです。

                   

                   女子体育に力を入れた主人公の金栗四三が、親たちの抗議で学校を辞めさせられようとしたとき、女学生たちは教室に立てこもって抵抗運動をします。

                   その先頭に立ったのが、女子体育アイドルとなった女学生を演じる黒島結菜さんなのです。

                   ちょうど、「勤務評定」闘争で生徒たちが先生を擁護しようと抗議したのと重なります。

                   

                   その姿が、袴にタスキ掛け、手書きの旗で、さながらドラクロワの「自由の女神」の絵画のようでした。

                   彼女のキリっとした眼差しが、このシーンにぴったりで、震えるような感覚を覚えました。

                   

                   視聴率は最低だったかもしれませんが、多くの識者、先進的な人たちの反応は敏感で良好でした。

                   見ていないというだけで判断することはよくないことだと思います。

                   どこかの知事は最初の変革者は少数だということで低視聴率を擁護していましたが、それが多数になることを期待します。

                   

                  P.S.

                     同じ回で、人見絹枝を演じていたのがダンサーの菅原小春でした!気づきませんでした!すみません。菅原小春さんは、スティービー・ワンダーとCMで共演したり、去年の紅白では米津玄師とコラボでダンスしたり話題に事欠きません。

                  テレビーノTV|-|-|-|-|by ネコスキイ

                  イワンの馬鹿Иван-дуракを読む

                  2019.06.04 Tuesday
                  0

                    JUGEMテーマ:読書

                     

                     これもトルストイ読書の一貫として必読文献なのでしょう。

                     童話で、ヴ=ナロード(農民の中へ)ということでしたね。

                     

                     馬鹿な農民の三男が働き詰めに働いて、悪魔の力によって王様になってしまう。

                     働くことが主眼であり、金の流通や戦争とも無縁。兵隊は歌を歌う集団だと思っている牧歌的な農民を描いています。

                     

                     このあたりを井上ひさしは嫌ったのではないかと思います。アンデルセンのような王様のとらえ方ではなく、働いて悪魔的力さえ発揮すれば王様にさえなれて、戦争の意味も理解できなくなる。頭脳で働く意味も分からず、耕すことで価値を獲得するという一点でストーリーは展開しているのですから、童話と言えども批判の多い作品と言えるでしょう。

                     

                     このストーリーで思い出すのは「三匹の子ブタ」です。一番下の弟が一番賢いのですが、トルストイはそれを逆転して一番「馬鹿」という設定にしています。

                     しかし、これはアイロニーであってむしろ尊敬に値する馬鹿正直にちかいものがあるです。

                     侵略してきた兵隊を心で追い返し意味なきものにしたり、「金」で食事にありつこうとすること自体の意味を問い、「頭」で働くことの無意味さと耕作の重要性を訴えているのですが、現在の職業多様性から考えると理解しがたい内容があります。

                     

                     たとえば、大橋梁を作る工事を考えると、肉体的に働く人はもちろん、クレーンを操作する人、設計を担当する人、会計を担当する人、融資を考える人など、多くの頭脳労働者がいるし、肉体労働とは言え機械操作は頭脳労働と言えるでしょう。

                     こう考えると、吉野源三郎氏の「君たちはどう生きるか」のように継起的に職業の連鎖を考えざるをないのです。

                     そして、これが普通の思考回路になっている現代人は、耕作一つで生きているわけではないことも潜在的に知っているのです。

                     

                     だから、このトルストイの「イワンの馬鹿」は農業でさえ未発達な田舎ロシアでは話になるけれども、発達した資本主義国日本では、かなり無理のある童話であることもわかるでしょう。

                     童話で語り掛けようという意義は否定しませんが、限界のある仕事だということも主張すべきです。

                     

                     

                     

                    文学ディスカシォーネ|-|-|-|-|by ネコスキイ

                    財前五郎、半沢直樹、そして?

                    2019.06.03 Monday
                    0
                      評価:
                      Array
                      ---
                      ¥ 324
                      (2019-05-29)

                      JUGEMテーマ:ビジネス

                       

                       最近、朝日系列のテレビで山崎豊子原作『白い巨塔』がリメイクされ新しいキャストでドラマ化されました。

                       主人公・財前五郎は愛人のいる大学医師で妻は大学でなりあがるための政略結婚でしかありませんでした。

                       内容は、テレビを見るか、原作を読めばわかりますのでここでは述べません。

                       

                       今回のドラマは4回目のリメイクのため、医学などの技術の進歩に応じた小道具になっていましたが、家族観がそのままなのでがっくり来ました。主人公は、田宮二郎、佐藤慶、唐沢寿明、岡田准一と変遷しましたが、家族は出世・蓄財の道具として扱われる構造は変化がなかったため、多くの人には受け入れられませんでした。

                       

                       大銀行の腐敗構造を描いた『半沢直樹』は、その主人公・半沢演じる堺雅人の「倍返し」が流行語大賞になるほど流行りました。半沢直樹は財前五郎と比較すれば家族思いなので、自分に降りかかる害悪や友人に降りかかる腐敗構造からくる犯罪に立ち向かい、無法と思えるほどの反逆をします。

                       

                       この財前と半沢の差は、「家族」観の変遷であり、いま「白い巨塔」を演じても、受け入れられないのは当たり前です。せいぜい、昔を懐かしむ老人の回顧として存在するだけでしょう。

                       

                       ところが、こんどまた来年「半沢直樹」を再演するようですから、この家族観の変遷に注意しないと不発に終わる可能性が高いと思います。

                       「半沢直樹」でさえもうひと昔前の「家族観」です。

                       悪いことしてまで家族を守ろうという考えは古くなっています。組織悪と闘う理由としての「家族」はもうないのです。

                       どういう家族が今あるかというと、組織悪=ブラック企業には就職しない。大企業にも未練はない。就職した企業がブラックだったら即辞めることで対抗する。

                       これらは、夫婦で働くという共働きから出る考えです。

                       だから、財前、半沢ときたら、次は「X」という主人公が社会的に闘う姿勢をしめして、英雄となるでしょう。

                       以上、近未来予想図でした。

                       

                       

                       

                      歴史さんぽりーの|-|-|-|-|by ネコスキイ
                       
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                      人権宣言集 (岩波文庫 白 1-1)
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                      何事も原典にあたること。マグナ・カルタから始まります。ヴァージニア憲法には、常備軍の危険性を主張しています!!
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