コンテンポラリー「三番叟」

2009.09.08 Tuesday
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    池袋「あうるすぽっと」で二日間だけ行われる、野村万蔵の伝統狂言とコンドルズの近藤良平のコンテンポラリー狂言です。
    伝統狂言では、五穀豊穣を祝う農耕の踊りです。足を踏みならすのは地固め、鈴を振るのは種蒔きの表現だと言われてます。
    コンテンポラリー狂言の方は創作ダンスのようですが、一定の摺り足とリズムは継承してます。
    近藤良平と言えば、サラリーマンNEOのサラリーマン体操の振り付けや最近では野田秀樹の演劇に協力したり、ニュー盆踊りを池袋で披露したりと忙しいダンサーです。
    この伝統と革新の橋渡しを見ました!
    一体これは??
    言葉では表現できない身体活動です。根源となる農耕とどうつながるのかと、一部始終を眺めていましたら、カエルや龍のぬいぐるみを段ボール箱から取り出したりしたので、うーん( ̄〜 ̄;)これが豊穣への祈りなのかなぁ、などと思いながら見てました。
    真面目なのか、不真面目なのか、まさに狂った表現としての「狂言」を見たように思います。
    今の農政のデタラメとそれでも土地から離れることができない農民が狂いだして、虚構の祭りを開催していることを抽象化したものと解釈します。
    演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

    非戦を選ぶ演劇人の会ピースリーディング

    2009.08.18 Tuesday
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      イラク戦争から数えて、もう14回目となりましたか。平和のために演劇人が、忙しいなか集まってリーディングをします。
      渡辺えり、永井愛、坂手洋二など気鋭の劇作家が呼び掛けて、リーディングを行いました。今年は「リューシストラテー」「命のカケラ」「ナニサマ」などで実力を発揮した篠原久美子が渾身の力を振り絞った作品をリーディングしました。また、ビデオレターで森光子さんも参加されました。
      対岸の火事視しがちなパレスチナ問題と日本の貧困を、見事に結び付けて描きました。辺見庸の言うように一年に3万人も自殺者がいる!のは何かが起こっている。作者はこの点に注目して量的にのみの比較では、昨年のある期間のガザ攻撃の死亡者より多い!と日本の若者に言わせてます。 そして、貧困が戦争参加を強制していることを、パレスチナと日本の共通点を挙げてます。雨宮かりんは、そんな抑圧されてなぜ若者が暴動を起こさないかと問われ、すでに暴動は起きていると答えています。パレスチナを長年取材したジャーナリストの土井さんは、とにかく現場を見て欲しいと訴えます。一人一人がかけがえのない人生なんだと。死亡者数で見ると、ほぉーっと言うだけだからです。そういう一人一人を演じる俳優の想像力にショックを受けたと対談で言ってました!
      会場で流されたビデオでは、小さいパレスチナ人の坊やが、将来、首相の家に自爆攻撃するぞ、と「夢」を語っていました!衝撃的映像でした。NHKのETVで放送されたものらしいですが、初めて見ました。
      問題は、日本でも出口のない閉塞状況の中で、同じことが起こる可能性を予感を感じたことです。
      演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

      平和へのメッセージ

      2009.08.08 Saturday
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        俳優がそれぞれ思い思いの文章を感情こめて朗読します。
        一つ一つに平和へのメッセージや祈りが込められています。
        劇団青年劇場の俳優が主催し、もう7回目になっています。それには理由があるのです。
        「私たちにできること、それは語りつぐこと−−」と位置付けを明確にしているからです。
        大嶋恵子、蒔田祐子、渡辺尚彦、福原美佳、松永亜規子、中谷源、武田史江、武智香織(敬称略)の一言一言に目を凝らして見てました。
        これは他では見られない!私はこの継承の目撃者なんだ!と考えていました。 どうしてこれほどまでにストレートに訴えてくるんだろうか、最近こんなストレート性はないのです。
        朗読に大きな力を感じた一時でした!
        演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

        三浦綾子「銃口」前進座公演

        2009.08.07 Friday
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          これは力のこもった公演です。
          戦争反対、憲法9条まもれを鮮明にした前進座ならではの鮮烈な作品に仕上がってます。
          その意志が心から滲みでるような役者の演技が、プロットを流れる調べにしています。
          主人公の青年は新卒の先生で、日頃からの実生活を作文や詩に書かせて総合的な学習を身につけさせる運動に興味を抱きます。
          それが、天下の悪法、治安維持法に触れ特高に拷問、教師の退職願いを強制させます。
          釈放され意気消沈しているところへ召集令状がきて、満州国境警備の任務につきます。捕らえられた中国人を殺せと命令されても、刺せないと抵抗、はり飛ばされ瀕死の状態で友人に救われます。
          ソ連に攻め込まれ後退した朝鮮国境で抗日朝鮮義勇軍に囲まれ危うく殺害されそうになります。が、主人公が、本国で助けた朝鮮人が包囲した抗日の頭、偶然の出会いと運命に涙しつつ、義勇軍の殺害を止めます。それは強制労働から脱走した朝鮮人を主人公が父親と命懸けで守った恩返しでした。
          終戦を知らないままさ迷い、主人公らの四面楚歌の境遇を助けたのは朝鮮人だったのです。
          戦後、精神的に立ち直れない主人公を救ったのは、妻や亡くなった戦友の知らせでした。
          これが教師に復帰した主人公の「周り道」という授業で語られるのです。
          から元気のいい「小学生」たちのコロスが、哀愁を帯び胸を締め付けます。
          付け加えて言うなれば、ソ連を含む四国軍事同盟構想が明らかにされた脚本なら、無為の争いに悲しみと怒りをさらに増した作品になったことでしょう。
          冷戦とは、第二次世界大戦の世界分割派の生き残りとの戦いという位置付けにもなります。
          演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

          安保体制打破新劇人会議・反核フェスティバル

          2009.08.03 Monday
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            ちょっと長い名前ですが、衝撃的なフェスティバルでした。新劇人らの集まりで俳優とスタッフで構成された組織で、かつては俳優座の千田是也や民芸の宇野重吉なども加わって日米安保体制打破の運動をやってました!そういう組織が、核兵器廃絶の運動を鼓舞するフェスティバルを行い世界にアピールしました!

            第一部は、若い俳優たちの公演。長崎で被爆する一時間前を描いた劇ですが、俳優たちの核兵器廃絶への思いがジンジン伝わる演技でした!
            なんでもないスイカを食べるシーンに平和に飢えた時代を象徴させ、病気の娘の体を気遣う家族や友人の心に戦時下でも失われなかった人間性のほとばしりを感じました。また、人の話を聞かない娘やたまたま訪ねてきたその娘の兄の友人の滑稽なシーンは、その後に来る大惨事を後世の私たちが知ってるため、そこはかとない哀感を呼びます。さらに、息子が兵器工場の勤労奉仕から逃げて来ることを「ストライキ」だと強弁しても、母親や周りの人はその意味を理解できない無権利状態に置かれている封建的土壌なるものまで暗示しています。
            長崎に空襲のしばらくなかった安楽の一時を、原爆は一気に破壊する、その瞬間で劇は終了します。ゴルフの石川劇場も真っ青です。

            第2部は、被爆者の話を聞きます。でも、導入部では俳優たちがそれぞれの現在の疑問を出しあいます。北朝鮮がどう、日本はどう、オバマ氏はどうとか、解らないので被爆者に聞いてみようと、本人が着席しスライドを使いながら詳細な広島被爆の体験を語りだすという趣向です。斬新!
            今は原爆ドームになっている産業奨励館を背景にしてとった夜景写真に写る語り部は、13歳で爆心地から1700メートルで被爆。暗闇に原爆雲を見ました!被爆玉子、放射能汚染水をそれとは知らず飲み食いして生き残りました。
            あれから40年間も被爆については語らず思い出さずに沈黙していたのに、1991年、原爆をアートにした美術展が開かれたことをきっかけに語るようになりました!
            そして、アカだ、アカだと言われながらも、核兵器廃絶の運動、被爆者認定の運動に取り組みました。
            オバマ大統領に共感した三宅一生氏が被爆者であることをカミングアウトして話題になったが、あのアートの先生方に教えを受けている。核兵器廃絶演説の後、アメリカ大使館に入れてくれるようになった。にもかかわらず、認定は少なくまだまだ少ない。
            外務省の担当者は、被爆者も核の傘に守られていると驚くべき発言をしたそうです。
            会場は怒りのため息でいっぱいになりました!
            語り部の兄はBC級戦犯で銃殺刑。本人は被爆者。NHKのドラマになりました。 しかし、世界は確実に変わりつつあります。行動すれば変わる。
            私は、嗚咽の涙にむせぶところを押し殺し、俳優たちと暫らくぶりのエールの交換をしました。
            ありがとう感動を。
            反核フェスティバルのスタッフに感謝を。
            演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

            国立能楽堂

            2009.08.02 Sunday
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              たまたま通りがかりに、国立能楽堂がありました!
              能楽は、田楽が発祥の元です。つまり、農業を共同で行うための音楽であり、豊穣への祈りと感謝の踊りでした。
              大切なのは、そういうものと切り離して考えないことですね。
              最近は、アインシュタインの相対性理論100年を記念して創作能「一石仙人」を上演したり、人気漫画「ガラスの仮面」の劇中劇を能楽にしたり、観客を集めるのに苦労してます。
              私が、この堂で観たのは、ウッチャンナンチャンとキャイ〜ンの狂言です。なんと、お笑いが狂言に進出しているのですね。
              数学が農業と切り離して考えられないように、能楽、狂言も農業と切り離して考えられないです。
              だから、農業危機の今、農業と関連する能楽を期待するのです。
              民主党はアメリカと自由貿易協定を結ぶとマニフェストに書きましたが、農業関連団体は怒り心頭、緊急決起集会を行います。
              何故なら、この「自由」は日本農業を壊滅させる自由を含むからです。
              演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

              をぐり考−小栗判官物語

              2009.07.26 Sunday
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                京楽座の中西和久さんの一人芝居です。
                新国立劇場小ホールで観ました!
                生の琵琶や琴、尺八、太鼓などの演奏がバックにつき、中世の歴史的な制限としての迷妄をうまく表してました。
                話は、常陸国の小栗判官(おぐりはんがん)と武蔵国の豪族の娘、照手姫(てるてひめ)の愛情物語。
                世界遺産になった和歌山の熊野巡礼道には、この物語の史跡が残っています。 その一つ「壼湯」は小栗が入ったという温泉だという謂われがあります。
                私も、数年前に巡礼道を散策した途中で入湯した記憶がありますが、川の流れが流入するほどのところに、ちょっとした小屋があるだけでした。
                さて、今日の物語は「をぐり考」という題名があるように、かなり仮説的なストーリーを描いてます。
                小栗が72回婚約しても、いい嫁が見つからずにいたところ、諸国を歩いた薬屋に照手姫を紹介されて結婚するも、政争に破れた判官は諸国放浪になる。
                別れ別れになった絶世の美人、照手姫は諸国に売られ信越地方などを転々したあと、現在の横浜は金沢区の六浦の娼館に流れつきます。
                そこで、すでに死に絶え餓鬼になった判官、車椅子に載せられたミイラ状態の小栗(村人から餓鬼阿弥と称されていた)に出くわすのですが、もちろん、照手姫は気付きません。
                ただ、傍らにある札に、この車椅子を引けばご利益があると書かれているため、自分の宿命を嘆いていた照手姫は延々と引いて藤沢から大津まで行きます。これで自分は往生できると信じていたからです。
                この後、集落の人々は気味悪がって、どんどん餓鬼阿弥を引いていきついには、熊野巡礼道まできてしまい、最後は修験者の籠につめられ湯之元までたどりつきます。
                そこで、あな驚きや!熊野権現の霊験あらたかにも、ミイラは復活。
                元の人間に戻るのです。小栗は、山を降りて照手を探し娼館にいるところで再会するのです。
                ミイラを引いたのは、ハンセン病を嫌ったイニシエの比喩だという説明もありました。
                いずれにしろ、阿弥陀信仰と熊野権現信仰、真言密教が合体して、ハンセン病への偏見を隠すために産まれた言い伝えのように見えました。
                演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

                キュリー×キュリー

                2009.07.18 Saturday
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                  青年劇場がスペースゼロホールで上演している演劇です。
                  キュリー夫人がラジウムを発見するまでの物語です。
                  原題は「シュッツの勲章」。シュッツ氏は、ピエール・キュリーが勤めていた物理化学学校の教頭です。 フランスアカデミーに成果をもたらすために、教頭はピエール・キュリーを急かします。
                  助手としてポーランドから来たマリアをつけます。 彼女は男まさりのバイタリティをもって実験に参加します。
                  効率、成果で縛りあげて良い結果を出すことに異議を唱えつつ、一方で、科学に導かれて世界的大発見をします。
                  放射能の発見です。
                  学生に高く売り付けているポルノ写真の現像に金属缶の影が写っていることから、ヒントを得たものでした!
                  さらなる成果を期待した教頭と校長は、イギリスのラザフォードの反論に答えるように結婚したキュリー夫妻に強制します。
                  ピッチブレンドという岩石からラザフォードの指摘した矛盾を説明する物質を見つけ出すのです。
                  ところが、2トンものピッチブレンドから僅か数グラムしかない物質を抽出してウランの数十倍の放射能を含む物質を見つけだすのは肉体労働が必要でした。 キュリー夫妻はそれをやりとげました。生まれた子どもをベビーシッターに預けながら。
                  抽出したものはラジウム!汗と涙の結晶でした!
                  そして、なんと夫婦の営むが…実験室。それで生まれたのが、エイヴ・キュリーさん。
                  最近まで、ニューヨークにすんでいたキュリー夫妻の次女、『キュリー夫人伝』の著者、物語の語り部だったとは。
                  演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

                  海流座「ワーニャ叔父さん」

                  2009.07.10 Friday
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                    海流座は米倉マサカネさんの立ち上げた劇団です。
                    ここがチェーホフの「ワーニャ叔父さん」をやるというので観劇させていただきました!
                    何度となくワーニャを見ているので、指揮者違いのベートーヴェンを聴く心持ちで観ました。
                    米倉さんは世間知らずの元教授役でとぼけたインテリゲンチャを演じていました。同じインテリゲンチャでも医者は1000年後を見通して人間性を発揮し、ワーニャ叔父さんはふつふつと沸き上がる人間性を抑えつつ生きようとします。
                    当時のロシアを反映するとともに、現在を照射します。
                    宮沢章夫や阿刀田高はチェーホフに戦争反対やユーモレスクを見いだし新たな光をあてています。
                    「ワーニャ叔父さん」は喜劇であるという命題は、チェーホフ自身の言葉でもありますね。
                    今回の「ワーニャ叔父さん」は、その意味で成功しています。今まで観た公演はみな悲劇にしか見えなかったのです。
                    井上ひさしの「ロマンス」は、その喜劇性を再認識し際立たせるため演劇だったのです。チェーホフは最近の演劇シーンにはなくてはならない喜劇性の先取りだったのです。
                    元教授は「働け、働け」と言って去ります。その下で働くワーニャ叔父さんと姪のソーニャは「働かねば」と帳簿整理に終わります。
                    これは資本主義の喜劇なのです。お笑いとは違う、表は「笑い」なのに、笑うしかない強制の見えざる手のなかにいるのです。
                    演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ

                    百鬼丸&どろろ

                    2009.07.10 Friday
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                      「百鬼丸」は手塚治虫のマンガです。
                      劇団扉座がこのマンガを劇に仕立てました。
                      パワーある舞台でした!「ドリル魂」より、世界中の問題を集約した魂のこもった作品にしあがっています。
                      やはり、原作の力がかなり大きいです。
                      ちょっと「ファウスト」っぽいですが、父親は権力を獲得するため自分の子どもの手足を妖怪に売り渡してしまいます。
                      肉の塊として生まれた子どもは超能力だけで生きようとします。
                      でも、48の妖怪を倒すごとに自分から失われた体を一つ一つ取り戻すようプログラムされてます。
                      権力の中枢から生まれた百鬼丸は、その醜さから川に棄てられますが、行きずりの逃亡農民「どろろ」に拾われます。
                      心の言葉で喋り刀を自在に扱える百鬼丸を抱いて旅するどろろ。行くところ、行くところ、妖怪扱いされます。
                      が、本物の妖怪を見破り退治することで、百鬼丸は人間性を回復し手足目鼻が生えてきます。
                      十数年たち、妖怪退治の噂を聞いた権力者の妻、百鬼丸の生みの親は捜し当てて、権力を潰すものとして百鬼丸を刺し殺そうとします。
                      実は、権力を手に入れるために妖怪に嬰児の手足目鼻を売り渡したことを、実母には知らされてなかったのでした。棄てたことさえすでに忘れた権力の頂点にいる者の妻として、妖怪退治で名を馳せ反乱の先頭にたつ百鬼丸を許せなかったのです。
                      ところが百鬼丸を生んで棄てた後に生まれた多宝丸は、妖怪の化身だったのですから、見てられません。 つまり、妖怪が人を借りて社会を支配しようとしていたのです。
                      百鬼丸はその犠牲であり人間性を疎外されました! 復讐に燃える百鬼丸、母の愛情に飢える百鬼丸。
                      妖怪に仕組まれた見えざる構図に翻弄される人生だったのです。
                      この妖怪を「資本主義」と入れ替えたらどうなるか?と思いながら観ました。 人は権力を手に入れるために資本主義に人間性を売り渡している。
                      生まれた子どもは、人間性を回復するために闘います。権力を手に入れるのは平和のためだったのですが、むしろ戦乱を生んでしまいました。
                      しかし、百鬼丸は、母への復讐を突然やめてしまいます。善意の母を殺せないのです。権力者の父親は反乱軍に首をかかれます。
                      百鬼丸は復讐の連鎖を死ぬ思いで止め、自分の人間性回復に思いを馳せるのでした。
                      演劇はサクレ・クール|-|-|-|-|by ネコスキイ
                       
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